お仕置きとして卵や蛇で徹底的にアナル調教されるグレーテル

グリム童話『ヘンゼルとグレーテル』のSM小説:第3話

この記事は、グリム童話『ヘンゼルとグレーテル』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第3話です。

第2話:お菓子の家でグレーテルは鬼畜魔女と巨根男に3穴輪姦される

SMグリム童話シリーズ一覧と目次はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

ここまでのあらすじ

生活苦から奴隷商人に売られた美少女性奴隷グレーテル。

逃げ場のない馬車中では男に『検品』されながら、徹底的にアナルを陵辱される。

そしてたどり着いた魔女の家では、3穴を同時に犯されて……!?

心も体も蹂躙されるグレーテルが、逃げ延びる術はあるのか!?

お菓子の家での調教

地下室での目覚め

翌日の朝。

グレーテルは、薄暗い地下室で目覚めました。

手足には枷が取り付けられていて、壁の金具に固定されているため、逃げられそうにありません。

(夢じゃなかったんだ……)

住んでいた家から連れ出され、馬車の中でアナルを陵辱され、野外で処女を奪われ……

濃厚すぎる体験に、思考がついていかないけれど、しかし考えをまとめる間も無く、部屋の扉が開きました。

「グレーテル、食事の時間だよ」

扉の前に立っていたのは、昨晩処女を奪ったヘンゼルという青年です。

ヘンゼルはギラギラした目でグレーテルを見ています。

そう、グレーテルは全裸なのです。

ヘンゼルは鍵でグレーテルの鎖を外すと、別の部屋へと連れていきました。

食堂

そこは食堂のような場所ですが、棚には様々な液体が入った小瓶や、薬草……それに見たことのない道具が置いてあります。

壁際に置かれた水槽には、蛇や蜥蜴などの生き物もいて、とても不気味です。

何より不思議なのは、中央に置かれたテーブルには、四隅に鉄の輪のようなものが埋め込まれていることです。

すると、ヘンゼルがグレーテルを抱き上げてテーブルに載せ、あっという間にその鉄の輪と手枷・足枷をつなぎ、四つん這いの態勢で拘束してしまったのです。

そのとき、部屋に魔女が入ってきました。

「これから、美味しいものを食べさせてあげるわ」

アナルへの異物挿入調教

うずらの卵

魔女が手に持っていたもの。

それは茹でて殻の剥かれたうずらの卵でした。

「前の子は18個で泣き出したけど……アナタはどこまで耐えられるかしら?あ、もう泣いているから比較できないかな……」

魔女は楽しそうに笑うと、うずらの卵に潤滑油をまぶしていきます。

そして、最初の1つをグレーテルのアナルにあてがい、ゆっくりと指で奥まで押し込みました。

「あぁ……いやぁ!やめて……!」

そのおぞましさに抵抗するものの、ただ手足を拘束された鎖が揺れるだけです。

先日挿入された奴隷商人のペニスよりはずっと質量がないけれど。

それでも、異物が挿入される違和感はすさまじいものでした。

2つ目のアナルにあてがわれた瞬間、圧迫感のあるそれにグレーテルは息を詰めます。

しかしきついのは入り口だけで、飲み込まれてしまえばあとは案外スムーズに奥へ進んでしまうのです。

それがまた恐ろしくもあり、グレーテルは体を震わせました。

しかし、魔女の手は止まりません。

4つ、5つと飲み込まれていくうちに、だんだんと腹部に異物が溜まっているのを感じます。

そして7つのそれが押し込まれた後、魔女は今度は鶏の卵を取り出したのです。

「その苦痛に歪む顔、堪らないわ……」

魔女はうっとりと呟くと、アナルに卵をあてがいます。

直径3cmほどのそれをあてがわれると、アナルの縁がピリピリと焼けるような感じがしました。

「やめて……裂けちゃう……」

「大丈夫よ、昨日もこのくらいのを飲み込んでたんだから……」

魔女の言葉の通り、グレーテルのアナルは鶏の卵も飲み込んでしまいました。

アナルの中はぎゅうぎゅう詰めで、まるで内部から何かに圧迫されているようでした。

「どうしてこんな酷いことを……」

「フフ、理由なんてないわ。ただ、愉しから」

産卵

魔女はそう言うと、壁に取りかけてあった鞭を手にとります。

「さぁ、次は1つずつ、産卵してごらんなさい。少しでもタイミングが遅れたら鞭でその可愛いお尻を打つわよ!」

そういうと、魔女は床をパン!と鞭でうち、「1つ!」と声をあげました。

グレーテルは慌てて肛門に力を入れ、1つ目の卵を排泄します。

「うぅ……っ!」

しかし、最初のうちはよかったものの、5つ目、6つ目と奥に入り込んでいるものになるほど排泄にも時間がかかります。

「遅いわ!」

パシン!と魔女がグレーテルの尻に鞭を打ちます。

「あぁ!」

グレーテルは必死に力み、鞭で打たれながらもなんとか全ての卵を出し切りました。

しかし休む間もなく、再び魔女は卵をグレーテルのアナルに挿入していくのです。

お仕置き

性奴隷への躾

「卵もちゃんと産めない性奴隷には、お仕置きが必要ね」

そういうと、魔女は下半身だけを男性に変化させます。

そこには、先日と同じ、巨大なペニスがありました。

「昨日はあの奴隷商人に譲ったけど……今日はたっぷりコレでいじめてあげる」

その言葉と同時に、アナルに魔女の肉棒が押し込まれました。

「いやぁあ!痛い、裂ける!裂けちゃう……!」

グレーテルのアナルは限界まで広げられていますが、しかし魔女はそれを無視してどんどんと推し進めます。

そして肉棒に押し上げられるように、アナルに挿入されたままの卵がさらにアナルの奥へと押し込まれました。

「あ、や……ダメ……!」

奥へ奥へと押し込まれた卵に体内を陵辱され、魔女の巨根でアナルの入り口をふさがれ。

グレーテルはその異物感に苦しみますが、何より恐ろしかったのは、自分がこの責め苦によって僅かながらも快楽を感じてしまていることです。

スパンキング

「お仕置きはまだこれからよ、グレーテル……」

魔女はそう言うと、おもむろに腰を振り始めました。

そして同時に、平手でパァンとグレーテルの尻を叩きます。

「『私はアナルに卵を詰め込まれ、大きなおチンチンで犯されて喜ぶ変態です』って言ってごらんなさい」

「うぅ……違う、私は……」

パァン!

「ひぐ……っ!」

パァン、パァン!

魔女は容赦なくグレーテルを打ち、あっという間にお尻が真っ赤になってしまいました。

「言います……っ!だからもう叩かないで……」

そしてグレーテルが自ら変態的な言葉を口すると、魔女は満足げにアナルに射精したのです。

さらなる変態調教

しかし、魔女の変態的な調教は終わりません。

魔女はペニスを引き抜き、グレーテルに再び卵を『産卵』させると、今度は壁際の水槽から、1匹の蛇を取り出したのです。

「いやぁああああ!!!!」

それを見て、半狂乱で逃げようとするグレーテルですが、当然頑丈な拘束は壊れはしません。

グレーテルは魔女によってアナルに蛇を頭をあてがわれ、そして挿入されてしまいました。

ザラザラとした皮膚が痛みのようなかゆみのような感覚を与え、肛門の内部をえぐられるような感覚に身震いします。

「毒と牙は抜いてあるから、安心しなさい……ただ、どこまで進むかは分からないけど」

その言葉の通り、蛇はどんどん肛門の奥へと進んでいきます。

「いやぁ!……無理、お腹が破ける……!」

「可愛いこと言っちゃって。でも、まだダメ。もっと楽しませて」

魔女はそういうと、蛇の背にわざと爪を立てます。

すると蛇はその痛みから逃れるために、さらに奥へと進もうとするのです。

「あ……あ……!」

それは、体が本能的にこれ以上は危険だと訴えているような感覚でした。

昨日の陵辱以上に、グレーテルは自分が内部から破壊されてしまうような、そんな恐怖を覚えてのです。

「奥の方が癖になると、なかなか普通のアナルセックスじゃ満足できないのよね」

魔女はそう言うと、今度はオマンコに自らの巨根を挿入します。

2穴陵辱

アナルは蛇に、オマンコは魔女の巨根に犯されて、グレーテルは何度も失神しかけながらもその陵辱に耐えていました。

「フフ、グチョグチョじゃない……こんなので感じるなんて、アナタって本当に変態ね」

魔女のその言葉の通り、オマンコからは愛液が垂れ、机に水溜まりを作っていました。

「違う……私は……!」

それでも抵抗するグレーテルですが、しかし体はこの鬼畜な責めにすでに順応し、反応し始めていました。

「あなたは、虐められて感じるマゾなのよ」

魔女の言葉は、まるで催眠術のようにグレーテルの意識にしみ込んでいきます。

「もっともっと楽しませて……」

この調教は、魔女が5回射精し、グレーテルが失神するまで続きました。

そしてその後はヘンゼルにさらに犯され、グレーテルは魔女の言葉の通り『虐められると感じる性奴隷』へと調教されてしまったのです……。

グレーテルが性奴隷として開花し、様々な男を誘惑して魔女の手下として暗躍するようになるのは、また別のお話。

END

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