お菓子の家でグレーテルは鬼畜魔女と巨根男に3穴輪姦される

お菓子の家でグレーテルは鬼畜魔女と巨根男に3穴輪姦される

グリム童話『ヘンゼルとグレーテル』のSM小説:第2話

この記事は、グリム童話『ヘンゼルとグレーテル』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第2話です。

第1話:生活苦で売られたグレーテルは奴隷商人に馬車でアナル陵辱される

SMグリム童話シリーズ一覧と目次はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

ここまでのあらすじ

生活苦から奴隷商人に売られた美少女性奴隷グレーテル。

逃げ場のない馬車で男に『検品』されながら、徹底的にアナルを陵辱され、意識を手放してしまう……。

心も体も蹂躙されるグレーテルが、逃げ延びる術はあるのか!?

お菓子の家までの浣腸調教

拘束具と首輪

グレーテルが目を覚ますと、辺りは薄暗くなっていました。

窓から外を見ると、森の中のようです。

どうやら馬車はかなり奥深くまで来ているようで、辺りには夕暮れの獣や自然が醸し出す不気味な気配が満ちています。

眠っている間に着替えさせられたらしく、グレーテルはシンプルな白いワンピースを着ていました。

「ここからは歩きだ」

奴隷商人はそういうと、おもむろに馬車を止めさせました。

そしてグレーテルに首輪と手枷、そして足枷までもを取り付けます。

「こんな森の中じゃどうせ逃げられやしないんだが……念のためな」

後ろ手に繋がれた両手首の間の鎖は10cmほどしかありませんが、両足首の間の鎖は30cmほどの長さがあり、歩くことはできそうです。

奴隷商人の男はまず自分が馬車から降りると、グレーテルの首輪に取り付けた鎖を引き、馬車から降りるように促しました。

「あと、コイツも忘れちゃいけないな……」

浣腸液、再び

グレーテルは、奴隷商人が手に持っているものを見て青ざめました。

それは、日中散々グレーテルを苦しめた、あの浣腸液が入った瓶だったのです。

「いや……お願いします、なんでもしますから、もう許してください……!」

グレーテルは必死に懇願しますが、奴隷商人はそれをあざ笑い、グレーテルを乱暴に地面に押し倒します。

「いやぁ!」

そしてスカートをめくり、下着をずらすと再びアナルにホースを突き刺し、あの浣腸液を注入したのです。

「酷い……こんな……」

グレーテルは地面に額を押し詰けて、体内に液体が入り込んでくる不快感をなんとかごまかそうとしますが、すでにお腹はゴロゴロと音を立てていました。

「量はさっきより少なめにしておいてやる。漏らしたらお仕置きだ」

奴隷商人はそう言うとグレーテルを立ち上がらせ、歩き始めました。

地面に残る水跡

奴隷商人は、わざとグレーテルが歩きにくい道を選びました。

歩きにくければ歩きにくいほど体にかかる負担も大きくなり、浣腸も漏らしてしまいやすくなるからです。

「苦しい……もう許して……」

グレーテルがいくら懇願しても、当然奴隷商人は聞く耳を持ちません。

奴隷商人は、ただ単にグレーテルを辱めたいだけなのです。

(こんな美少女が、浣腸を我慢しながら俺の後を付いてきてるなんて……堪らないな)

奴隷商人はそんな事を考えながら、歩みを進めます。

奴隷商人という職業柄、何人もの少女と接し、調教もしてきましたが、その度に男は無垢な少女を怪我し、支配し、蹂躙する喜びに浸っているのです。

奴隷商人という職業は、男にとって転職でした。

(目的の場所まで我慢できたらそれはそれでまた目の前で排泄させて楽しむし、我慢できなかったらお仕置きとして陵辱してやろう……)

いずれにせよ、グレーテルを調教することには変わりないのです。

そうとは知らないグレーテルは必死に便意を我慢しますが、それでもどうしても我慢できず、ときおりアナルからはピュッと浣腸液が噴出していました。

そのため、グレーテルが歩いた道には、ポツポツと漏れ出た浣腸液の跡がありました。

魔女の家での3穴輪姦

鬼畜な魔女との出会い

馬車を降りてから20分ほど歩いたころには、グレーテルは浣腸液のほとんどを漏らしてしまい、絶望的な表情で歩いていました。

(怖い……また酷い目に合わされるの……?)

もちろん、奴隷商人の男もそのことには気づいているのですが、今はあえて何も言いません。

そしてやがて、大きな家にたどり着きました。

月明かりに照らされるそこは、どこか幻想的な雰囲気を醸し出しています。

外壁はカラフルで、まるで外国のお菓子の包み紙のようでした。

「よし、着いたぞ……さぁ、お前のご主人様との対面だ」

その言葉と同時に、家のドアが開き、グレーテルは驚きました。

そこから出てきたのは、美しい魔女だったのです。

「それが、アタシの新しい玩具ね?」

魔女はそういうと、グレーテルを一瞥します。

「フゥン……なかなかじゃない。イイわね、虐めたくなる……いくら?」

魔女は奴隷商品の言い値の金額を払うと、燃えるような赤い目でグレーテルの目を見つめます。

「アタシ、あんたみたいな子を壊すのが趣味なのよ……」

そして次の瞬間。

魔女が煙に包まれたかと思うと、そこから背の高い大柄な男が現れました。

男は服を着ておらず、その男は魔女と同じ真っ赤な目をしていています。

この男は、魔女の変化なのです。

魔女はニタリと笑うと、「じゃあ、たっぷり遊んであげるわ」と言い、グレーテルの目の前に、そそり立つペニスを差し出しました。

それは馬車で見た奴隷商人のペニスの1.5倍はあるだろうという巨根でした。

処女喪失

怯えて思わず後ずさるグレーテルですが、奴隷商人が首輪の鎖を引き、魔女の元へと連れて行きます。

「処女であることも、確認済みです」

「そう……イイわね、処女が破瓜の時に流す涙は、魔術に欠かせないの……。ちょっと、ヘンゼル!出てきなさい」

魔女がそう叫ぶと、家の中からグレーテルと同じ年頃の青年が出てきました。

魔女ほどではありませんが、そこそこによい体格をしています。

魔女は野太い声で、ヘンゼルに命令します。

「これからこの子を虐めるから、手伝いなさい」

ヘンゼルは変化した魔女の姿ももう何度も見ているので、特に驚きはしません。

ヘンゼルは、何年も前から魔女の家に住み込みで働いているのです。

しかしそんなヘンゼルも、魔女と奴隷商人の間で怯える少女をみたときには驚きました。

その少女は、これまでに魔女が買ったどんな性奴隷よりも美しかったからです。

「魔女様……僕にこの娘の処女をくださいませんか?言いつけ通りにペニスはしっかり鍛えてありますし、魔法で強化もします。しっかりいたぶって啼かせてやるので、お願いします」

ヘンゼルは欲望に燃えた目でグレーテルを見つめています。

「ふふ……いいわよ。じゃあ、ヘンゼルがオマンコ。私は涙を集めやすいようにフェラチオさせるから、アナタはアナルをよろしくね」

魔女は奴隷商人にそう言うと、ヘンゼルに服を抜いで地面に横たわるように言いました。

奴隷商人が家の中に入らないのかと尋ねると、

「月明かりを浴びながら処女喪失することで、よりそのパワーが高まるの」

魔女はこう答え、グレーテルの服と下着を脱がせていきます。

中身は魔女ですが、見た目は大柄な男の為、グレーテルは羞恥で気が狂いそうでした。

男性経験のない処女が、3人の男に森の中で全裸に剥かれているのです。

そして、その男たちも今や全裸になり、そそり立つペニスが月明かりに照らされています。

「さぁ、じゃあ早速……」

そういうと、魔女は軽々とグレーテルを抱き上げ、開脚の邪魔になる足枷を外すと地面に寝そべるヘンゼルの元へと運びます。

ヘンゼルのペニスは魔女のものほど大きくはないけれど、血管がボコボコと浮き上がって、カリが大きい立派なものでした。

「誰か助けて……」

力なくつぶやくグレーテルは、ヘンゼルの上に、まるでカエルのような態勢で寝かせられます。

まだ挿入こそされていないものの、下腹部にはそそり立ったペニスが当たっていました。

グレーテル前には魔女が後ろには奴隷商人の男が立ちます。

そしてそれぞれが、オマンコと、口と、アナルにペニスをあてがっている状態なのです。

グレーテルは泣いて「許して」と懇願するけれど、それは3人の加虐心に火をつけるだけです。

「さぁ……じゃあ、たっぷり啼かせて徹底的に壊してあげましょう!」

その言葉と同時に、ペニスが3つの穴に押し込まれました。

お仕置き調教

巨根で犯される処女

『断末魔』というものを聞いたことがあれば、グレーテルがその時あげた悲鳴はそれに近かったかもしれません。

しかし、それは喉の奥で出口を失い、再び体内に飲み込まれました。

オマンコにはヘンゼルのペニスが。

アナルには奴隷商人のペニスが。

口には男性に変化した魔女のペニスが。

それぞれ押し込まれているからです。

通常ならば処女のオマンコやアナルにペニスを挿入するのは困難ですが、3人はあらかじめ滑りをよくする特殊な潤滑油をペニスに塗っていたため、強引に挿入することができてしまったのです。

しかし、本来ならば全く濡れておらず、慣らされてもいないそこは受け入れの準備などできていません。

しかし3人の男たちは、容赦なくペニスを突き立て、奥へ奥へと侵入しようとするのです。

(壊れる……死んじゃう……!)

グレーテルの瞳からは、ポロポロと涙がこぼれ落ち、正面に立ってフェラチオをさえている魔女が、それを小瓶に集めています。

「ふふ……いいわね。でも、まだ足りない。もっともっと啼かせなきゃダメよ」

そして頭を押さえつけたままグッと腰を突き出し、グレーテルの喉奥を蹂躙します。

嘔吐くけれど、吐き出すこともできず、呼吸すらままならない。

そうした極限の状態で、処女どころかアナルの処女まで奪われたグレーテルは、もはや何かを思考することもできず、ただただその時間が終わることを願うしかできません。

処女の子宮を開発

ヘンゼルは、望み通りこの美少女の処女を自らが奪えたことに興奮していました。

グッと腰を突き上げると子宮にぶつかり、さらにググッとペニスを押し込むと、オマンコがギュッと締まります。

ヘンゼルはグレーテルが痛みだけではなく快感も得られるように、時折ペニスの根元でクリトリスを刺激したり、手を伸ばして乳房を揉んだりすることも忘れません。

グレーテルはどうやら感じやすい体らしく、ヘンゼルが責めるたびにピクリと体を震わせて、それがますますヘンゼルを夢中にさせました。

(この娘を孕ませたい……)

ヘンゼルの脳裏には、そんなどす黒い欲求も芽生えつつあります。

しかし、グレーテルは魔女が高値で購入した奴隷。

魔女のものを勝手に妊娠などさせたら、命の保証はありません。

なのでせめて今だけはと、徹底的にグレーテルをいたぶることに専念するのです。

アナルも強制的に開発

そして奴隷商人も、グレーテルのアナル処女を奪えたことに興奮していました。

実は奴隷商人は度々こうして魔女の『おこぼれ』に預かっているのですが、まさかここまで過激な陵辱に参加できるとは思っていなかったのです。

馬車の中でも開発・調教した甲斐があってか、グレーテルのアナルは裂けることもなく奴隷商人の肉棒を飲み込んでいます。

苦しさからか、それとも快楽からなのか、時折ギュッと締め付け、それがまたたまらないのです。

壁越しにヘンゼルのペニスの動きも感じられ、それもまたほどよい刺激となって奴隷商人を楽しませます。

地面に寝そべっているヘンゼルは激しく動けないので、代わりに奴隷商人は好き勝手に腰を振ることができました。

こんなに激しく動いたら、本来ならば避けて壊れて使い物にならなくなってしまうけれど。

魔女の潤滑油があれば、大丈夫なのです。

潤滑油はただ滑りをよくするだけではなく、伸縮性を高めたり治癒の効果もあるため、乱暴に扱っても性奴隷が傷つくことはありません。

しかしそれは、『終わりがない』ということでもあります。

ある意味では、グレーテルにとっては地獄が永遠に続くようなものとも言えるのです。

しかし奴隷商人は、グレーテルがただ痛みだけではなく、この状況で快楽も拾っていることに気づいていました。

(この娘は……本当に、素質があるかもな)

そしてそのことには、当然魔女も気づいています。

巨根で窒息調教

巨根で気道を塞いでみたり。激しく喉奥をついたり。

そんな風に虐めると、グレーテルはどこかすがるような目で魔女を見つめてきました。

普通、購入した奴隷をいたぶると初めのうちは怒りをぶつけてきたり、あるいは絶望して抜け殻のようになってしまったりするのですが、稀にこうした奴隷がいるのです。

壊しても壊しても、耐えてしまう奴隷。

耐えることで、許され愛されようとする奴隷。

(この子、Mの素質があるわ……これから楽しくなりそう)

魔女はグレーテルの涙が小瓶いっぱいに満ちると、満足げに咥内に射精しました。

そしてそれを合図に、ヘンゼルと奴隷商人も、オマンコとアナルに射精します。

驚くべきことに、その刺激でグレーテルは絶頂していました。

ビクビクと全身を痙攣させ、穴という穴から精液を垂れ流すグレーテルは、こうして魔女の家の性奴隷となったのです。

第3話へ続く:お仕置きとして卵や蛇で徹底的にアナル調教されるグレーテル

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