生活苦で売られたグレーテルは奴隷商人に馬車でアナル陵辱される

生活苦で売られたグレーテルは奴隷商人に馬車でアナル陵辱される

グリム童話『ヘンゼルとグレーテル』のSM小説

この記事は、グリム童話『ヘンゼルとグレーテル』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第1話です。

SMグリム童話シリーズ一覧と目次はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

あらすじ

生活苦から奴隷商人に売られた18歳の美少女性奴隷グレーテル。

逃げ場のない馬車で男に『検品』されながら、怪しげなお菓子の家に連れて行かれる。

グレーテルが鬼畜な男や魔女から逃れる術はあるのか!?

性奴隷として売られた美少女

地下室での目覚め

グレーテルが目を冷ますと、そこは薄暗い地下室でした。

(やっぱり……夢じゃないんだ……)

ため息をついてふと自分の体を見てみると、手首と足首には金属製の枷がはめられています。

そこから伸びる鎖は壁に取り付けられた鉄の金具に繋がれており、グレーテルの力では到底取り外せそうにありませんでした。

(どうしてこんなことに……)

それは数日前に遡ります。

奴隷商人

森の小屋で貧しいながらも平和に暮らしていたグレーテルの元に、1人の黒服の男が訪ねてきました。

それは、最近噂になっていた奴隷商人です。

「どうしてうちに、奴隷商人が?」

怯えるグレーテルと妹をよそに、両親はどこか気まずそうな顔をしています。

「こいつは、近くで見るとますます別嬪じゃないか。これなら、どこでも高値で売れる」

奴隷商人はグレーテルの姿を見ると下卑た笑みを浮かべ、そう言いました。

そして問答無用でグレーテルの腕を掴み、馬車へと引きずっていきます。

グレーテルが泣きながら「離して」と訴えるも、奴隷商人が懐から取り出した契約書には、確かに見覚えのある両親の字でサインがあっりました。

「どうして……!?」

「お前は、両親に売られたんだ。最初は妹の方を売ろうとしていたようだがな、姉の方なら3倍の金額で買い取ってやると言ったら、二つ返事で承諾したよ」

その言葉を信じられない思いで聞いていたグレーテルですが、奴隷商人に連れて行かれる自分を誰も助けにこないことが、何よりの証明でした。

両親も、騒ぎを見ている近所の人も、ただただ気の毒そうな表情で成り行きを見守っているだけなのです。

性奴隷契約書

奴隷商人はグレーテルと共に馬車に乗り込むと、御者に合図を出します。

馬車はあっという間に駆け出し、グレーテルは慣れ親しんだ土地から連れだされてしまいました。

両親は多額の借金を抱えていることは知っていたが、まさか自分が奴隷として売られるなんて……。

いったいこの先、どこへ連れて行かれるのか?

そしてどんな目に合わされるのか?

そんな気持ちを見透かしたかのように、奴隷商人はグレーテルの目の前に先ほどとは別の紙を取り出します。

グレーテルは目を見開きました。

そこには、『性奴隷契約書』と書かれていたのです。

「なに……これ……」

そこに書かれていたのは、驚くべき内容でした。

  • 性奴隷に人権はない
  • 性奴隷は主人の命令に逆らってはいけない
  • 性奴隷は体を使い主人を満足させる義務を持つ

他にも、30近くもの項目が綴られ、そこにはやはり、すでにサインがされているのです。

グレーテルは絶望的な気持ちになり、自然と目からは涙が溢れてきました。

「なに、高値で買った奴隷を簡単に壊しちまう奴はそうそういない。おとなしく素直にしてりゃあそう痛い思いはしないさ……」

奴隷商人はそう言いながら、恐怖に震えるグレーテルの馴れ馴れしく肩を抱きます。

そしてそこから、おぞましい時間が始まったのです。

処女膜検査

許されぬ抵抗

「お前の親は、お前は処女だと言っていたが……本当か?」

奴隷商人に突然そう問われ、グレーテルは身を硬くします。

グレーテルは確かに処女でしたが、こうした質問をされることが、『性奴隷』への道を着々と進んでいるようで恐ろしかったのです。

黙ったままのグレーテルの太ももに、奴隷商人は骨ばった手を這わせます。

「いや……っ!」

反射的にその手を振り払ったグレーテルに、奴隷商人は悪魔のような冷たい笑みを浮かべて言いました。

「立場って物を分かってないようだな……。いいか?お前には、もう抵抗したり、逆らう権利はないんだ。新しい主人に売られるまでは、俺はお前の主人だ。殺されたくなければ、さっさと質問に答えろ」

奴隷商人はグレーテルのスカートの下に右手を潜りこませ、柔らかい太ももを撫で回します。

「……男性経験は、ありません……っ」

蚊の泣くような小さな声でグレーテルが答えると、男は「念のため、チェックするぞ」と言い、グレーテルを長椅子の上に押し倒しました。

強制M字開脚

「ひっ……!!」

恐怖で身を硬くするグレーテルの両足を掴んで、赤ん坊がオムツを取り替えるときのような態勢にすると、男はそのまま腰をあげさせ、下着を膝のあたりまで引き下ろします。

「いや!やめて……お願いします……、やめてください……!」

グレーテルは必死に懇願し抵抗ますが、狭い密室で、男に押さえつけられてかなうわけもありません。

何度かグレーテルは足を閉じようとしたのですがその度奴隷商人に太ももをピシャリと叩かれ、やがてすっかり抵抗する気力も失ってしまいました。

すすり泣きながら恥辱に耐えるグレーテルを見下ろしながら、奴隷商人はその白い足を広げ、秘部をあらわにしていきます。

いわゆるM字開脚の状態です。

奴隷商人は薄い陰毛の下のピタリと閉じた割れ目を、じっくりと観察します。

「見たところ、使った形跡はないな……」

処女か非処女かで、性奴隷の値段は大きく変わるのです。

そして男は両手の人差し指と中指をそれぞれの大陰唇にあてがうと、そっと広げました。

晒される秘部

そこは美しいピンク色で、見るからに入り口も狭く未開で全く使用した形跡は見られませんでした。

奴隷商人はこれまで何人もの少女を扱ってきましたが、外見も秘部もこんなにも美しい処女は初めてです。

(これは……高い金を出した甲斐があったな)

胸や尻には程よく肉がつき、しかし締まるところはきちんと引き締まった体。

幼さと色気が混在した美しい顔。

このまま飾っておきたくなるような、徹底的に壊してしまいたくなるような、そんな魅力がグレーテルにはあるのです。

奴隷商人は右手の中指に唾液をまぶし、そっと割れ目にあてがいます。

「い、いやぁ!!!やめて……!」

何をされるのか察したグレーテルが暴れようとしますが、処女膜が傷ついては価値も半減です。

そもそも馬車が揺れるため、慎重に検品しなければいけないのです。

奴隷商人は「動くな!」と激しく怒鳴りつけ、太ももを再び平手で打ちました。

そこはすでに赤くなっていて、それがますます男の劣情を誘いますが、それを理性で押さえつけると、男は割れ目に指先を挿入しました。

「い、痛いっ!……痛いよぉ……」

第一関節を入れたあたりに、抵抗があります。

処女膜を確認すると、男はすぐに指を引き抜きました。

(とりあえず……本当に処女のようだな。しかしこの体……売っちまうのはもったいないくらいだ……。少し、遊んでやるか……)

馬車でのアナル蹂躙

肛門舐め

若くで美しい女の体にすっかり魅せられてしまった奴隷商人は、泣きじゃくるグレーテルにそのまま長椅子の上で四つんばいになるように命令しました。

奴隷商人が両手でグイと尻たぶを広げると、ピンク色のアナルが外気にさらされます。

何をしても無駄と悟ったのか、それとも恐怖で動けないのか、グレーテルはされるがままです。

(こっちの穴なら、いくらいじってもバレやしない……。徹底的に嬲ってやる)

奴隷商人はムクムクと膨れ上がる加虐心のままに、アナルにむしゃぶりつきました。

「キャア!!そんなとこ……いやぁああ!」

まさかそんなところを舐められるとは、想像もしないなかったのでしょう。

グレーテルは半狂乱で奴隷商人の蹂躙から逃れようとしますが、がっしりと押さえつけられ、いくらもがいても逃れられません。

アナルのシワの1つ1つを伸ばすかのように舌を這わされ、ジュルジュルと音を立てて吸い付かれ、挙句の果てに舌先を押し込まれたときには、グレーテルは恥ずかしさのあまりいっそ舌を噛み切って死んでしまおうかと思ったほどです。

奴隷商人は20分以上も、そうしてひたすら美少女のアナルを舐めていたのです。

自らの唾液をアナルの中に押し込んだり、わざと音を立てて辱めたり、触れるか触れないかのソフトタッチでくすぐったり。

そうしているうちに、少しずつ、グレーテルの声に嬌声が混じるようになったのです。

(これはこれは……なかなかに素質があるようだな)

そして奴隷商人はようやくグレーテルのアナルから口を離すと、今度はそこに指を押し当て、ゆっくりと押し込み始めたのです。

指によるアナル開発

「あぁ……いや、抜いて……!」

グレーテルは泣きながら懇願しますが、男は当然それを無視します。

そしてグッと指をつきたて、中指を根元までアナルに挿入しました。

「どうだ、処女のまま男にアナルに指を突っ込まれてる気分は?」

奴隷商人はそう言いながら、指を回転させたり曲げたりして、アナルを蹂躙していきます。

散々舐めまわしたおかげで、唾液が潤滑油となりスムーズに指を動かせるのです。

しかしそれは、グレーテルからすれば拷問です。

キスすらしたこともない美少女が、見知らぬ奴隷商人の男に狭い馬車でアナルを陵辱されているのですから、その精神的な苦痛は生半可なものではありません。

しかしそれ以上にグレーテルを怯えさせたのは、こんな状況なのに、自分がわずかに快楽を感じていることでした。

(お尻が……気持ちいい?どうして……!)

そもそも、アナルは排便時に快楽を得られるようになっているので、指で触れられて快感を得ることはおかしなことではありません。

しかし奴隷商人は、そんなグレーテルの気持ちを見透かし、羞恥心を煽り追い詰めるのです。

「おいおい、ケツで感じるなんて、とんだメス豚だな。性奴隷になって、お前の体は喜んでるぜ」

さすがにペニスを挿入することはできませんが、奴隷商人は指を使って、グレーテルのアナルを徹底的に犯しました。

性器に見立てて激しくピストンをしたり、小刻みに揺らしたり。

「そうだ、こんなものもあったっけな……」

そう言うと、奴隷商人は袋からあるものを取り出しました。

玩具陵辱

それは、ここに来る途中で寄った街で購入した、性奴隷の調教用の道具でした。

それは、スイッチを入れると振動する、親指ほどの大きさの小さな石のようなものでした。

仕組みは不明ですが、それによって人の手では不可能な快楽を与えることができるのです。

奴隷商人がスイッチを入れると「ヴィィィィン」という振動音が鳴り響き、怯えたグレーテルがビクリと体を震わせます。

本来はクリトリスに使い女に快楽を与える道具ですが、奴隷商人はそれをグレーテルのアナルにあてがいました。

「あぁ……!ン……くぅっ!」

抑えようとしても声が漏れてしまい、グレーテルは羞恥に顔を赤く染めます。

その振動石を当てられると体が痺れたようになるのです。

奴隷商人は面白がって、何度も何度も、グレーテルが悶える様を楽しみました。

そして、おもむろにそれをアナルの中に押し込んだのです。

「ひぁあ……!」

指よりは太いけれど、直径は1cm程度。それは難なくアナルに飲み込まれました。

「ほら、早くひり出さないと、出せなくなるぜ」

奴隷商人はそう行って、グレーテルに自ら排泄するよう促します。

体内で振動し続けるそれに震えながら、グレーテルは肛門に力を入れます。

しかし、あと少しで排泄できるというところで、奴隷商人はそれを再びアナルに押し込んでしまうのです。

何度も、何十回も排泄と挿入を繰り返させられます。

男はだんだん、深くまで振動石を押し込むようになり、グレーテルはだんだん、熱に浮かされたようにボーッとしてきました。

この異常なシチュエーションに、まるで脳が考えることを放棄したかのようです。

ただひたすら、肛門に力を込め、また押し込まれ、その快楽を繰り返される……。

そして奥まで押し込まれると、体の奥から快楽が引きずりだされるかのような、変な気分になるのです。

それは、振動石がアナルの壁越しに子宮を刺激しているからでした。

その証拠に、グレーテルの秘部からは愛液が漏れ出しているのです。

排泄した振動石も、腸液でテラテラと光っています。

「すっかり気に入ったようだなァ……そうだ、どうせならコイツも味わわせてやるか」

奴隷商人はそう言うと、袋から液体の入った瓶を取り出しました。

浣腸調教

強力な下剤を注入

奴隷商人はその瓶にホースを取り付けると、それをグレーテルのアナルに挿入しました。

ホースの先端は弁のようなものが付いていて、一度挿入すると抜けにくくなっています。

されるがままだったグレーテルですが、奴隷商人が瓶をひっくり返し、液体がホースを流れ出すと悲鳴をあげました。

その液体は、虫下に使われるような強力な下剤だったのです。

グレーテルはすぐに強烈な便意を感じました。

しかし、まだホースは抜かれず、液体は注入され続けます。

「もう無理です……お腹が、苦しい……!」

「ダメだ、全部入れるまでは許さない」

そして奴隷商人は、1ℓほどの液体を全て注入してしまったのです。

妊婦のように膨れたお腹を奴隷商人が撫でると、グレーテルは苦しげに呻きます。

「漏らすなよ、もし漏らしたら、舐めて掃除させるからなァ……」

奴隷商人はそう言うと、脂汗を浮かべるグレーテルのアナルからホースを引き抜き、変わりにゴムでできたプラグを挿入しました。

「これで、我慢しやすくなっただろう」

奴隷商人はそういうと、四つんばいだったグレーテルの体を起こし、自分の右太ももを跨がせるようにして、対面に座らせます。

すると、奴隷商人の太ももがプラグを押さえつけ、グレーテルがいくら力んでも排泄できなくなるのです。

これは、奴隷商人がこれまでの奴隷にも行っていた、お気に入りの調教でした。

奴隷商人はグレーテルの美しい顔が苦痛に歪む様を見ながら、グレーテルにキスをします。

(うぅ……気持ち悪い……!)

ファーストキスをこんな形で奪われ、しかも体内では強烈な浣腸液が暴れまわっています。

グレーテルは吐き気を感じながら、ひたすら男の陵辱に耐えました。

そしてたっぷりとグレーテルとのキスを楽しむと、奴隷商人は馬車を止めさせました。

人前での強制排泄

奴隷商人はグレーテルを木陰に連れて行くと、木にてを付いて尻を突き出すように命令します。

そしておぞましい言葉を放ちました。

「さぁ、見ていてやるから、ぶちまけな」

グレーテルは、まさか奴隷商人の目の前で排泄させられるとまでは思っておらず、泣きながら「それだけは許して」と懇願するのですが、しかし便意ももう限界です。

「今出さないのなら、このまま目的地に着く前の3時間、我慢させてやるぞ」

こう言われては、排泄しない訳にも行きません。

それ以前に、もう自分の意思ではどうにもできないほどに、体が限界を訴えていました。

「ここでします……」

グレーテルがそういうと、奴隷商人はアナルに差し込んでいたプラグを引き抜きました。

「あぁあ……」

ブリブリ!ズリュリュ!と激しい音を立てて、美少女の肛門から排泄物が放り出される様を、奴隷商人は興奮した面持ちで見つめていました。

そして全てを出し尽くしたあと、放心して泣きじゃくるグレーテルに、奴隷商人はさらに追い討ちをかけるような一言を放ったのです。

「さぁ、もう一回だ」

肉棒奉仕

そう言うと奴隷商人は再びグレーテルのアナルにホースを突き刺し、先ほどと同量の浣腸液を注入したのです。

腸内が空っぽのため、先ほどよりもその苦痛は大きくなります。

「いやぁ……お願い、無理です……死んじゃう……」

「こんなもんで音をあげてたら、これから先持たないぜ。お前はこれから、俺なんかよりもずっと鬼畜で変態な人間に買われるんだからな」

そういうと、奴隷商人は勃起した肉棒を取り出し、グレーテルの目前に突き出します。

「しゃぶれ。俺が満足したら出させてやる」

ムッと饐えた臭いのするそれを舐めるなど、グレーテルには到底信じられない行為でした。

しかし奴隷商人が、「さっさとしないと肛門にぶち込むぞ!」と脅すと、グレーテルは泣きじゃくりながら、その肉棒を可憐な口に加えました。

当然フェラチオの経験などないので、歯もあたるし技術的には下手です。

しかし浣腸の苦痛に耐えながら、必死に男の肉棒をしゃぶるその姿は、奴隷商人を興奮させるのに十分でした。

奴隷商人はグレーテルの髪を掴むと、乱暴に腰を振ります。

「歯ァ立てたら殺すからな」

そう言うと、苦しげに嘔吐くグレーテルの咥内を好き勝手に蹂躙し、やがて喉奥へと肉棒をつきたて、射精したのです。

肉棒を引き抜くと、ゲホゲホと噎せながら、グレーテルは地面に倒れこみました。

あまりの苦痛に耐えきれずに漏らしてしまったようで、足元には浣腸液の水たまりができています。

「あーあ、我慢できなかったなら、やり直しだな」

そういうと、奴隷商人は浣腸液を取り出し、涙で顔をグチャグチャにしたグレーテルに肉棒が硬くなるのを感じながら、再び浣腸をしたのです。

この責めはその後3回も繰り返されました。

最後はグッタリとして倒れこんだグレーテルの体を近くの泉で洗い清め、奴隷商人は再び馬車を走らせたのです。

第2話へ続く:お菓子の家でグレーテルは鬼畜魔女と巨根男に3穴輪姦される

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