「なら証明してもらおう」と言いお姫様をレズSM拷問

この記事は【SMグリム童話:鬼畜なカエルの王様】の3話目です。

初めから楽しみたい方は以下のリンクからどうぞ。

→→→鬼畜なカエルの王子様

前回の話は以下のリンクからどうぞ。

→→→⑵フラフラと城の外へと歩いて出てしまった

ここまでのあらすじ

金の鞠を落としてしまったお姫様は、気持ち悪いカエルの恋人になるよう強要される。

夜にお城にやってきたカエルは、お姫様と夕食を食べると寝室へ案内するように要求!?

しかし具合が悪くなったお姫様は、

フラフラと城の外へ出てしまう。

カエル人間達に服を脱がされ恐怖に怯えたお姫様は、「なんでもするから助けて」と許しを請うけれど……!?

カエル人間に誠意を証明するために

「なら、証明してもらおう」

その言葉と同時に、お姫様の前には醜い女たちが並びました。皆怒りに燃えた目をしていて、手には様々な道具を持っています。

「あんたが忠誠を誓えば、呪いはとける。そしてね、呪いをかけた魔女はあたしたちにある面白いことを教えてくれたのさ」

代表格の女はそう言うと、両腕をそれぞれ若い女に抑えさせ、お姫様の体にムチを振り下ろしました。

カエル女達からの鞭打ち陵辱

「きゃあぁ!」

背中に真っ赤なミミズ腫れができ、お姫様の目から涙が零れだします。

「ほら、あんたたち!さっさと取りな!」

そういうと、別の女が近づいてきて、お姫様の涙を手に持っていた容器に掬い入れました。

「まだ、全然足りないよ。私たちが若返るには」

呪いをかけた魔女の狙い

実は、この一族に呪いをかけた魔女は、王族にも恨みを持っていました。

現在の王だった男に捨てられ、その妻となった女に国を追放されたのです。

魔女がカエル人間達を呪ったのは、実は王族に恨みを持つカエル人間達を使って、復讐をしようと考えていたから。

とくに王族の女をひどい目に合わせたいと考えていたからでした。

そのために、カエル女達にあることを教えてくれたのです。

魔女の復讐

「あんた達王族の体液にはね、若返りの力があるんだ。私たちがカエル人間に帰られた20年分、たっぷりしぼり取らせてもらうよ!」

お姫様がカエル男を愛すれば呪いは解けて人間に戻れるけれど、時間までは戻らない。

けれどお姫様の体液があれば、失った人生を取り戻すことができるのです。

「涙でも涎でも、尿でも愛液でも、血以外ならばどんな液体でもそれは若返りの力を持つ」

魔女はそう言いました。

そこで、女たちはお姫様をいたぶって、なるべくたくさんの液体を奪おうと考えたのです。

徹底的に体液をしぼり取られるお姫様

女たちはあっという間にお姫様を縛り上げると、1人がお姫様のクリトリスを刺激します。

この女はもと娼婦で、女の体のどこをどうしたら気持ちよくなるかをよく理解してしました。

お姫様の秘部からは、あっというまにヌチャヌチャと水音が上がります。

すると、また別の女が割れ目に硬いものをあてがいます。

「これは小さな穴がたくさんあいたバイブでね。あんたが感じて出したエッチな液を、この中に溜め込んでくれるのさ」

そういうと、女はそれをお姫様の秘部に挿入しました。

穴あきバイブで愛液を採取される

「あぁあ!!!!」

それはさほど太くなかったため、濡れていた秘部は簡単にそれを飲みこんでしまいました。

そして、相変わらずクリトリスへの愛撫の手も止まりません。

「お願い、やめて」

そんなお姫様の言葉をあざ笑うかのように、今度はムチが振り下ろされました。

サディスティックなカエル女にSM責めされるお姫様

「いやぁあ!!」

「あんた、何でも言うことを聞くっていったよね?なら、あたしたち全員分の液体をちょうだいよ。もっと感じさせて、あそこもドロドロにして、口からも涎がダラダラ垂れてくるようにしてさ。そうね……半年くらい毎日こうして陵辱すれば、多分全員分足りるかな?……あ、でも、今後のためにもちょっと多めにもらってもいいかもねぇ」

女の目は、サディスティックに輝いています。

「それが終わったら、今度は俺たちの番だ。これまで我慢してきた分、たっぷり犯してやる」

お姫様は恐怖に震えながら、しかし女たちの責めに、自分の体が快楽を得ていることにも気づいていました。それは恐ろしく、同時に甘美な予感でもありました。

カエル男にたっぷり陵辱されたお姫様のその後は……?

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