鬼畜なカエルの王子様〜輪姦の宴〜

「信用ならないな」

その言葉と同時に、男たちが一斉にお姫様に襲いかかりました。あるものは乳房を揉みしだき、あるものは両足を抱え、股間にむしゃぶりつきます。

お姫様は必死に抵抗しますが、悲鳴をあげる前に口にはあのイボだらけのグロテスクな肉棒が押し込まれました。

「んぅ……っ!」

それは生臭いような酸っぱいような妙な匂いがしてお姫様の目には涙が浮かんできました。口の中に感じるイボイボが気持ち悪く、吐き出したいのですがそれもかないません。

そして次の瞬間、割れ目にも硬くて熱いものが押し当てられたかと思うと、それが一気に体内に打ちこまれました。

「んんん!!!!!」

お姫様の秘部は全く濡れていませんでしたが、肉棒自体がヌメっているため、挿入自体はスムーズです。しかしイボがゴリゴリと内壁をえぐり、お姫様を苦しめました。

お姫様に挿入したのは、最初にお城にやってきたあの男です。男はこれまでの恨みをぶつけるかのように、お姫様に腰を打ちつけました。

そして周りで見ている男たちも、お姫様の手で肉棒を扱かせたり、髪の毛使ったり、顔に擦り付けたりと思い思いにお姫様を陵辱していきます。

「おい、こっちの穴も使おう、後がつかえている」

その言葉と同時に、肛門にもイボだらけの肉棒があてがわれました。

お姫様は本気で抵抗しますが、それも虚しく肉棒が押し込まれました。

膣とアナルの2つの穴に押し込まれた肉棒は、壁越しに擦れてますますその存在を主張してきます。内臓が押し上げられるかのように感じますが、しかし口も別の男にふさがれているため、どこにも逃げ場はありません。

最初に膣に挿入した男の肉棒は長さはあまりないけれど太く、逆にアナルに挿入した男の肉棒は太さはあまりないけれど長く、それぞれがお姫様を追い詰めます。最初に果てたのは、アナルに挿入していた男でした。一瞬体内で肉棒が膨れたかと思うと、大量の液体が放出されたのです。

その男につられるかのように、膣にも、口にも、精液が放出されます。

「ゲホッ、ゴホ……ッ」

むせる間も無く、次の男が目の前に立ちます。

その男を見て、お姫様は絶叫しました。そのの股間には、さきほどの男たちの2倍はあろうかという肉棒がぶら下がっていたのです。

逃げ出そうとするお姫様を乱暴に抱きかかえると、男は膣にその凶器を挿入しました。

さきほどまで処女だったそこは、肉棒のヌメリによって再び押し開かれていきます。しかし、入っていくからといって苦痛がないわけではありません。巨大なそれが飲み込まれると、お姫様は失神してしまいました。

エピローグ:お姫様のその後は……?