お姫様はイボイボのカエルに処女膜を破られ失神する

グリム童話『カエルの王様』のSM小説:第3話

この記事は、グリム童話『カエルの王様』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第3話です。

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

第2話:https://www.sm-kyoushitsu.com/grimm/demonfrog/village/

あらすじ

美しいお姫様は、ある日池に大切な金の鞠を落としてしまう。

途方に暮れて泣いていると、そこに現れたのは1匹のカエル。

カエルは鞠を取る代わりに、お姫様に性奴隷になるよう要求する。

逆らえないお姫様は寝室でカエルに乳首やクリトリスを嬲られ、その後部屋を覗いていた使用人や兵士達にも調教される。

心も体も犯されたお姫様の運命は……!?

処女喪失

ベッドに寝かされたお姫様

散々陵辱され、飲精までさせられたお姫様は、涙の跡も乾かぬままベッドに寝かされました。

「もう許して……」

と懇願するけれど、その願いを聞き入れる者はこの場にいません。

兵士や使用人達にも慰み者にされたお姫様は、抵抗する気力も無くしてぐったりと横たわっています。

兵士A「お姫様がこんなに淫乱だったなんて……」

使用人「淫乱なだけじゃないわ、カエルに犯されて潮吹きする変態よ」

口々に浴びせられる言葉を意識の隅で聞きながら、お姫様はひたすらこの時間が終わることを望んでいました。

しかし、現実は残酷です。

「さて、いよいよメインイベントと行きましょう」

カエルはそう言うと、兵士の中でも大柄な男を3人選び、1人にはお姫様の両腕を頭上で拘束させ、あとの2人にはそれぞれ右足と左足を大きく拡げさせ、押さえさせます。

そしてカエルは、お姫様の足の間に立つと、おもむろに割れ目に手を伸ばします。

「イヤ……!」

お姫様は抵抗しますが、がっしりと押さえつけられているため身じろぎすらもできません。

カエルの手に広げられた陰部は、男を誘うかのようにヌルヌルと光っています。

そして次の瞬間、カエルは徐にそこに頭を突っ込んだのです。

「いやぁあああああああ!!!」

お姫様は全力で体を動かし抵抗しようとしますが、男達はそんな抵抗を物ともせず、ニヤニヤしながらカエルに処女を奪われる哀れなお姫様を見下ろしています。

カエルの頭は直径にして2cmほどなので、挿入するのにそう困難な大きさではありません。

しかし、お姫様は処女。

しかも巨大なカエルに処女を奪われるとう異常な状況です。

処女膜貫通

そしていよいよ、カエルの頭が処女膜に突き当たります。

「痛い!いやあぁあ!助けて!もう許してぇえ!」

お姫様は髪を振り乱して泣き叫びますが、その光景は周りの人間達を興奮させるだけでした。

高貴なお姫様の処女を、気持ち悪いカエルが散らそうとしているのです。

そして次の瞬間。

「あぁああああ!!!!」

お姫様の絶叫と共に、カエルの頭がすっぽりと膣内に挿入されました。

兵士A「おぉ……オマンコにずっぽりハマッちまってるぜ……」

カエルはそのまましばらくじっとしていましたが、やがてモゾモゾと体を動かします。

このまま、胴体部分も挿入しようとしているのです。

頭はさほど大きくありませんでしたが、胴体部分となると話は別。

細いところでも4cmはあるし、一番太いところは6cm以上もあります。

しかも、カエルの胴体はびっしりと小さなイボで覆われているのです。

兵士B「さすがに、壊れちまうんじゃないか……?」

しかし、カエルは腕や足を器用に動かして、どんどん胴体部分を狭い膣穴に押し込んでいきます。

「あぁあ……っ!」

お姫様は喉奥から絞り出すように悲鳴を上げ、少しでも苦痛を逃したいのか、口がハクハクと動いています。

そして15分以上もの時間をかけて、カエルは胴体の全てをお姫様の膣内に挿入したのです。

カエルに犯されたお姫様

お姫様の膣穴からは、カエルの足だけがヒョコヒョコと覗いています。

その光景は、とても倒錯的で刺激的でした。

カエルは膣内でグルリと回転したり、手を使ってGスポットを刺激したりと、様々な手法でお姫様を追い詰めます。

ギチギチに広げられた膣内でカエルが動くと、まるで内部をえぐられているかのような鈍い痛みと、体の奥深くから突き上げてくるような快楽が遅い、お姫様は獣のような嬌声を上げました。

特に、再奥の子宮口をカエルの口で加えられたときには、まるで自分の体が別の次元にあるかのような、深い快感を得て、絶叫しながらしながらイッてしまったほどです。

しかし、本当の陵辱劇はここからだったのです。

種付け

膣内性交

カエルは、お姫様の膣内を散々蹂躙すると、そのまま体を反転させ始めたのです。

膣穴から飛び出していた足を膣内に入れ、そしてでんぐり返しをするような要領で、体を回転させていきます。

「あぁあ……っ!無理……、苦しい……っ!」

それはまるで出産のようでした。

お姫様の小さな膣穴は限界まで広げられ、下腹部はボコリと膨れています。

そしてカエルは体を完全に反転させると、今度は両手と頭を膣穴の外に出しました。

「これから、お姫様にたっぷりと種付けしてあげますよ……」

そうです、カエルはなんとお姫様の子宮口に、直接自らの精子をぶちまけるつもりなのです。

通常カエルにはペニスはありませんが、尻に精子や排泄物を排出する総排出腔と呼ばれる穴があります。

しかしこのカエルには、1cmほどのペニスが生えているのです。

そもそも人間の言葉を喋れたりと、このカエルは普通のカエルではないのかもしれません。

カエルはそのペニスを、お姫様の子宮口に挿入しようとしてるのです。

しかもカエルが動くたびお姫様の膣内をカエルの全身を覆うイボが刺激します。

また、カエルの体からはヌメヌメした体液が排出されていて、それが処女喪失の血液と混ざってシーツを汚します。

そしていよいよ、その時がきました。

子宮陵辱

カエルは何度も何度も子宮口の周りをペニスで刺激したあと、その入り口にペニスをあてがうと、グッと押し込んだのです。

お姫様は、その瞬間、全身をびくりと震わせました。

お姫様は、カエルのその行為によって自分が快楽を得ていることに、おぞましさを通り越して恐怖すら感じていました。

(どうして……こんな酷いことをされているのに……!)

「はぁ……っ!んっ……!」

カエルは大きく腰を回したり、ときには激しくガンガンと打ちつけたり、ぴったりと押し付けた尻をプルプルと揺らしたりと、さまざまな方法で子宮を陵辱していきます。

そして、カエルが一段と多いく動いた瞬間。

「あぁあ……っ!」

お姫様は、今日一番激しく、絶頂したのです。

そしてそのタイミングで、お姫様の子宮に熱い液体が放出されます。

カエルの体内から放たれた精液です。

そしてカエルは、最後の一滴までしっかりと出し切ると、ようやくお姫様の膣穴を解放したのです。

変身

お姫様は指一本動かせず、ぐったりとベッドに横たわったままです。

髪や足には周りの男達の精液がかけられており、部分的に乾燥したそれがカピカピになっています。

「さぁ、ショーはここまで。ここからは僕たち2人だけの時間です。みなさまはお引き取りください」

カエルがそういうと、兵士と使用人達はぞろぞろと部屋を出ていきます。

激しい陵辱ショーを見て、全員が興奮し、頬を上気させていました。

そして全ての人間が出ていき、お姫様と2人きりになったその時、カエルの体に変化が起こります。

体からシュウシュウと煙が出たかと思うと、1人の美しい王子に変化したのです。

実はカエルは悪い魔法使いに呪いをかけられた王子だったのです。

驚いて呆然とするお姫様に、王子は言います。

「ありがとう、あなたが僕を受け入れてくれたおかげで、呪いが解けました。お礼にこの体でも、たっぷりと可愛がって差し上げますね……」

そう言って笑う王子の股間には、まるであの大きなカエルのような、赤黒くてグロテスクなペニスがそそり立っていたのです。

こうして呪いが解けた王子は、王様に取り入り『養子』としてこの国の正式な王子になることに。

そしてその後も毎日お姫様を変態的に調教し、理想の性奴隷に育てあげたのだとか……。

END

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