お姫様は強制的にカエルオナニーさせられ号泣する

お姫様は強制的にカエルオナニーさせられ号泣する

グリム童話『カエルの王様』のSM小説:第2話

この記事は、グリム童話『カエルの王様』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第2話です。

第1話:お姫様はエロくて鬼畜なカエルの王子様に陵辱される

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

あらすじ

美しいお姫様は、ある日池に大切な金の鞠を落としてしまう。

途方に暮れて泣いていると、そこに現れたのは1匹のカエル。

カエルは鞠を取る代わりに、お姫様に性奴隷になるよう要求する。

逆らえないお姫様は寝室でカエルに乳首やクリトリスを嬲られ、潮吹きまでしてしまい……!?

そしてカエルは、部屋の外で様子を見ていて兵士や使用人達を、お姫様の寝室へと招き入れた。

公開調教

人前での陵辱

お姫様の部屋は、あっという間に人でいっぱいになりました。

どこから噂を聞きつけたのか、そこには男も女も混ぜこぜで20人近くもの人が集まっています。

お姫様は「見ないで!」と涙を流して懇願しますが、しかしカエルの命令で足を下ろすことは許されません。

ベッドの上で自ら太ももを持ち合えげたはしたない格好を、お姫様は使用人や兵士達に見られているのです。

兵士A「おい見ろよ、お姫様のオマンコ、丸見えだぜ……」

使用人「いらやしい……カエルなんかに犯されて濡れているわ」

兵士や使用人の中には、密かに王族に恨みを持っている者や、お姫様を性的な目で見ていた者もいます。

その為、お姫様がカエルに陵辱されるというショーは、使用人や兵士からすれば最高のショーなのでした。

兵士B「あぁ、お姫様はアナルまで綺麗だ……」

兵士や使用人の言葉を聞いて、お姫様は恥辱に震えます。

(誰か助けて……!)

しかし、そんな思いを打ち砕くかのように、カエルが再びお姫様のクリトリスを嬲り始めたのです。

人間の手で汚される

カエルは先ほどと同じように、クリトリスをしつこいくらいに嬲ります。

「あぁん……っ!いやァ!」

ビクビクと体を揺らすお姫様は、昼間の貞淑な姿が嘘のように淫らでした。

ふと、カエルが兵士と使用人達に言います。

「僕一人では、おっぱいを調教することができませんので、どなたかご希望の方は、どうぞ」

お姫様を好きにできる機会など、この先もくるか分かりません。

誰もが我先にとお姫様に群がりました。

「まぁまぁ、落ち着いて……大丈夫、ちゃんと順番に全員に回しますから。……でも、そうですね。では、こうしましょう。右胸、左胸、右足、左足、右手、左手、そして口にそれぞれ1人ずつ。合計7人ずつ、調教に参加してもらいましょう。手コキさせても、フェラチオさせても、好きにして構いませんよ」

その言葉に兵士と使用人は湧き立ちました。

そしてお姫様の懇願も虚しく、男達は自らのペニスを擦り付けたり、欲望のままに体に触れ。

女達はお姫様が感じる場所を的確に探り合ってて感じさせ、お姫様が悶える様を楽しみます。

使用人「あぁ、たまらないわ……お姫様も、こうなっちゃえばただの女ね。……いえ、こんな風に犯されて悶えるなんて、普通の女以下かしら?」

兵士A「あぁ、もっと優しく握ってくれ……そう、金玉のほうもそっと揉むんだ」

イマラチオ調教

中でも一番のおこぼれに預かったのは、口を調教する権利を得た男です。

男は横たわるお姫様の頭の上にしゃがみこむと、その小さな口にペニスを押し付けたのです。

そして四つん這いになり、お姫様の頭を抱きこむような形で、グイグイとペニスを押し付けます。

「うぅ……っ!」

お姫様は必死に顔を背け、泣いて抵抗しますが、男がそれを許すはずもありません。

「ほら、咥えるだ……!俺の汚いチンポを、その綺麗なお口で加えてご奉仕するんだよ……!」

お姫様は必死に抵抗しますが、男は強引に口を開かせ、喉奥までペニスを押し込みました。

「ぐェ……っ!」

お姫様の喉奥から、潰されたカエルのような声が漏れます。

ペニスに喉奥をふさがれ、呼吸すらままならない状況で、しかも身体中を陵辱されているのです。

瞳からは涙がポロポロとこぼれ落ちます。

お姫様は息苦しさと快楽で、頭が真っ白になるのを感じました。

カエルの水槽

閉じ込められたお姫様

お姫様が目を冷ますと、ガラスでできた大きな水槽のようなものに入れられていました。

しかも両手は水槽の上部から吊るされて、足は大きく開いて拘束されています。

そして恐ろしいことに、お姫様の全身は小さな無数のカエルに覆われていたのです。

「キャアァア!!」

お姫様は半狂乱で泣き叫びます。

小さなカエルは、あの大きなカエルと同じように、乳首に吸い付いたり、クリトリスをなぶったりするのです。

しかもお姫様の口は開口具で固定されていて、体を登ってきたカエルが時折口の中にも入り込みます。

大きなカエルや使用人、そして兵士達はその光景をニヤニヤしながら水槽の外から見ているのです。

カエルは言います。

「そのカエル達は、僕が特別に躾けた野生のカエルです。タンパク質を食べるので、あなたの体に付着した精液を綺麗にしてくれますよ」

言われてみると、お姫様の体は白くて生臭い液体でベタベタでした。

兵士達がお姫様の身体中に精液を浴びせたからです。

当然、口の中にも射精されています。

小さなカエルはお姫様の体中にへばりつきながら、その精液を吸っているのです。

水槽の外で、大きなカエルが言いました。

「出して欲しければ、そこでオナニーして絶頂しなさい」

強制カエルオナニー

カエルはそう言うと、使用人の1人にお姫様の右手の拘束を解かせました。

「みんなに見られながらイケたら、外に出してあげましょう」

その言葉に絶望的な気持ちになりながらも、お姫様は必死に、カエルがさきほど自分にしたような愛撫をなぞろうとします。

まずは指先で乳首を転がして、カエルが歯を立てたときのように爪を立てて、カエルに吸い付かれたときのように引っ張って……

お姫様は必死でした。

こうしている間にも、小さなカエルが身体中を張っていて、気持ち悪いのです。

そして水槽の中で拘束され、泣きながら必死にオナニーをするお姫様の姿を、使用人と兵士は興奮しながら見つめています。

使用人「あんなに激しくひっぱって……お姫様ってMなのかしら?」

兵士A「それなら、この調教が終わったあとも、俺達でたっぷりいじめてやるぜ……」

使用人「痛いのが好きなら、乳首にピアスなんかつけてもいいわね……。でも、そんな変態なお姫様、もう二度と公の場には出れないわよね」

乳首だけで絶頂することができないと気づいたお姫様は、クリトリスにも手を伸ばします。

「んん……」

そこは愛液で滑っていて、指を滑らせると自然と声が漏れ出ました。

両乳首には小さなカエルが張り付いていて、お姫様の絶頂を助けるかのように刺激を与えます。

使用人「あらやだ、あれじゃあまるでカエルを使ってオナニーしてるみたいね……本当、淫乱だこと」

絶頂

そして、その時がきました。

お姫様はカクカクと膝を震わせると、甲高い嬌声をあげながら絶頂したのです。

それと同時に、プシャリと透明な液体が漏れだします。

兵士A「また潮吹きかよ……たまんねーな」

兵士達はさきほどもそれぞれ1回ずつ射精しています。

しかし、お姫様を見ているうちに彼らの股間は再び勃起していました。

中にはすでにしごき出している兵士もいます。

お姫様は絶頂の余韻で息を荒くし、真っ赤な顔でうつむいています。

「ギャラリーのみなさん、せっかくなので、溜まっている精液をお姫様に飲ませてあげてください」

カエルはそう言うと、使用人の1人に大きな器を私、中にその場にいた13人の男達の精液を集めさせます。

「さぁ、それをお姫様の顔の前へ」

使用人の女は、言われるままにお姫様の眼前に差し出しました。

使用人「さぁ、お姫様。この汚い精液を、その綺麗なお口で飲み干してください。……あぁ、どうせなら、ベロを出して、犬のように舐めとってもらいましょうか」

お姫様は首を振って抵抗しますが、使用人の女が「飲み干さないとずっとこのままですよ」と言うと、やがて覚悟を決めて、真っ赤な舌で精液を舐め始めました。

「うぅ……」

時折吐き気を催しながらも、なんとか飲み込んでいきます。

しかし、それを見て興奮した男達が、そこにどんどん精液を追加するのです。

器の精液は飲んでも飲んでも一向に減りません。

お姫様が解放されたのは、述べ24人分もの精液を飲み干した後でした。

第3話へ続く:お姫様はイボイボのカエルに処女膜を破られ失神する

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