フラフラと城の外へと歩いて出てしまいそのまま野外陵辱される

この記事は【SMグリム童話:鬼畜なカエルの王様】の2話目です。

初めから楽しみたい方は以下のリンクからどうぞ。

→→→鬼畜なカエルの王子様

ここまでのあらすじ

金の鞠を落としてしまったお姫様は、気持ち悪いカエルの恋人になるよう強要される。

夜にお城にやってきたカエルは、お姫様と夕食を食べると寝室へ案内するように要求!?

しかし具合が悪くなったお姫様は、

フラフラと城の外へ出てしまう。

お姫様は夜に城を抜け出してしまう

フラフラとお城の外に出てしまったお姫様。

たどり着いたのは、これまで一度も足を踏み入れたことのない下町の一角でした。

そこには大きな沼があり、その沼を囲むようにいくつかの家があります。

すると、その家からゾロゾロと人が出てくるではありませんか。

男たちはみな裸で、上半身は普通の人間ですが、股間にはまるであのカエルの皮膚のように赤黒くイボイボの肉棒がぶら下がっています。

そして手足の先もまた、同じような質感でヌメヌメと光っていました。

一言で言うなら、カエル人間。

後ろの方には女もいましたが、女は男よりもよりカエルに近く、顔も体も人間と同じ形をしているものの、全身が赤黒い皮膚で覆われています。

呪われた人間達の集落

お姫様は恐怖で凍りつきます。

しかし体は意思に反して、その不気味な人間たちの方へ向かってしまうのです。

ふと、いつの間に傍にきたのかすぐ隣に男が立っていました。

「僕たちは、この国の王……つまりお前の父親のせいで、悪い魔法使いに呪いをかけられているんだ」

それはあのカエルの声でした。

男はお姫様の肩を抱くと、体液でベタベタする手で顔中を撫で回します。

あまりのおぞましさに、お姫様は鳥肌がたつのを感じました。

お姫様を恨むカエル男達

「お父様のせいで……?」

「そう。王は僕たちの一族を生贄に差し出す代わりに、権力と地位を得た。代わりに僕たちは昼はカエルの姿、夜はこの姿でいなければならない。呪いを解く方法はただ一つ。王の血縁者に、心の底から僕たちに忠誠を誓わせること」

そういうや否や、いつの間にか周りに集まっていた男たちが一斉にお姫様に襲いかかってきました。

お姫様は逃げ出そうにも体は思うように動かず、しかも大勢の男たちに抑え込まれて、ほとんど抵抗することもできないまま、乱暴に服を脱がされ、あっと言う間に裸にされてしまいます。

美しいお姫様が全裸にされる

男たちはお姫様の美しい体を見て、歓声をあげました。

一族の中には女もいましたが、みんな醜い姿に変えられてしまっため、男たちは抱きたいという気持ちも起きず、性欲を持て余していたのです。

そして女たちは、美しいお姫様の裸を見て怒りの叫び声をあげます。

醜い姿に変えられてしまった恨みが爆発したのです。

恐怖で震えるお姫様は……

このままでは何をされるか分かりません。

お姫様は半狂乱になりながら叫びます。

「お願い、やめて!忠誠なら誓うわ!何でも言うことを聞く!だから許して!」

それを聞いた男は……

⑴信用ならないなと吐き捨てた男達はお姫様を野外で2穴強姦
⑵「なら証明してもらおう」と言いお姫様をレズSM拷問

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