鬼畜なカエルの王子様〜注入による脅迫〜

男に無理やり液体を飲まされた直後、お腹がグルリと音を立てました。そして、強烈な尿意も感じます。

「い、いや……何を飲ませたの……!?」

額に脂汗を浮かべて青ざめるお姫様を、男は楽しそうに見下ろします。

「強烈な下剤と利尿効果のあるエキスだよ。この特殊な体の中で発酵させたものだから、普通の薬の何倍も強い。効くだろう?」

その言葉の通り、お姫様は今すぐにでも漏らしてしまいそうでした。しかし体は動かず、どうすることもできません。

「お願い、おトイレに連れて行って……」

涙ながらに男に懇願しますが、男はそんなお姫様の言葉を鼻で笑います。そして男はスカートを捲り上げました。

「いや!何をするの!?」

そしてあっという間にスカートを剥ぎ取ると、下着まで脱がせてしまいました。陰毛は薄くふわふわとしていて、誰にも荒らされていないことを物語っているかのようでした。男は乱暴に足を割り開くと、赤ん坊のオムツを取り替えるように持ち上げます。

「きゃあ!やめて!!!」

お姫様が嫌がる声は、男にとってはこの陵辱ショーを盛り上げる要因に過ぎません。ぴったりと閉ざした割れ目に、わざとゆっくりと舌を這わせると、お姫様はついに泣き出してしまいました。

割れ目を何度か往復してこじ開け、その上にある尿道とクリトリスをチロチロと嬲ります。

「あ、あ……!お願い、そんなことしないで……!」

ただでさえ漏らしてしまいそうなところにそんなことをされて、お姫様は気が気ではありません。男はクリトリスの皮を剥き、刺激が強すぎないように調整しながらそこを嬲り、お姫様を苦しめます。

いっそ漏らしてしまえばその方が楽なのかもしれませんが、お姫様にはどうしてもそれはできませんでした。

しかし、本当の悪夢はここからです。

お姫様は突然体内に何かが差し込まれるのを感じました。男がお姫様の肛門に、舌を差し込んだのです。

「ひっ!あ、あっ!いやぁ!」

ヌメヌメとしたそれは締め付けをものともせず、奥の方へと進んでいきます。まるで体内を侵されているかのような感覚にお姫様はひたすら泣いて許しを請いますが、男は決して行為をやめようとはしません。

そして直腸内をさんざん陵辱した後、そこにエキスを注入したのです。それは、さきほど飲ませたのと同じ強烈な下剤効果を持つもの。男はそれをたっぷりと注入すると、お姫様に尋ねます。

「僕のことを愛してる?」

男の言葉にお姫様は泣きながら叫びます。

「そんなわけないでしょ!あんたなんて大嫌いよ!」

男は小さくため息をつくと、「まだ時間が必要みたいだな」とつぶやきました。

そして、あのグロテスクな肉棒をお姫様の尻にあてがいます。

「い、いや……!やめて!」

そして、さきほど液体を注入してヌラヌラと光るその肛門に、イボだらけのその肉棒を突き立てたのです。

お姫様は声にならない悲鳴をあげました。ただでさえ便意を催していたのに強制的に浣腸をされ、その上肉棒を挿入されたのです。その衝撃で尿意の方は抑えられず、股間からはちょろちょろと液体が流れ出します。

男はお姫様に覆いかぶさりました。そして再びキスをすると、またあの下剤を飲み込ませます。

「君が心から僕を愛しているというまで、これを続けるよ。壊れる前に、心も僕のものになった方がいいと思うけどね」

エピローグ:お姫様のその後は……?