カエル男にたっぷり陵辱されたお姫様のその後は……?

この記事は【SMグリム童話:鬼畜なカエルの王様】の4話目です。

初めから楽しみたい方は以下のリンクからどうぞ。

→→→鬼畜なカエルの王子様

第2話(分岐)は以下のリンクからどうぞ。

⑴なんとか部屋までたどり着くとベッドに倒れこんだ
⑵フラフラと城の外へと歩いて出てしまった

第3話(分岐)は以下のリンクからどうぞ。

《城での調教ルート》
⑴ 突然目の前の男が愛おしく思えてきた
⑵ 突然強烈な尿意と便意を感じた

《カエル人間の集落での調教ルート》
⑴ 信用ならないなと吐き捨てた
⑵「なら証明してもらおう」と言った

ここまでのあらすじ

金の鞠を落としてしまったお姫様は、気持ち悪いカエルの恋人になるよう強要される。

夜にお城にやってきたカエルは、お姫様と夕食を食べると寝室へ案内するように要求!?

お姫様はカエル人間に徹底的に調教・陵辱されてしまう……。

調教済みのお姫様の末路

散々調教されたお姫様は、すっかり従順になっていました。

今では薬などなしに自分から足を開いて、男の肉棒を受け入れます。

あれから1ヶ月以上も調教され続けたお姫様は、今は自分の部屋で、あの日金の鞠を拾った男と半同棲のような生活を送っています。

あの男は魔女の呪いをかけられた王様で、お姫様を調教し性奴隷にするために近づいたのです。

男は、もう自分の呪いが解けつつあるのを感じていました。そこで、最後に思う存分調教の成果を堪能しようと思いつきます。

カエル男がお姫様を性奴隷化

「さぁ、お姫様。自分で腰を振って」

男がお姫様のベッドに寝そべると、お姫様は「はい、王様」と言い、素直にその上に跨りました。

ゆっくりと腰を下ろすと、イボイボの肉棒が秘部に飲み込まれていきます。

「あぁ……っ!」

お姫様の体は1ヶ月の調教でますます女らしさが増していました。

ある日は一晩中淫具で責め続け、ある日は仲間の男たちを呼んで輪姦パーティーを楽しみ、またあるときは女達にSM調教をさせたこともあります。

国の全ての人を味方につけたカエル男

男は城の兵士や王様に薬を盛って自分の味方にしてしまっていたのです。

そのため、今ではお姫様はお城の中はもちろん、街中で首輪をつけられて全裸で連れまわされることもあるし、大勢が見ている前で犯されたことも1度や2度ではありません。

国民は王族の痴態に最初は驚いていましたが、実は王様に反感を抱いている人は多かったので、お姫様が陵辱されている姿を見て喜ぶ人が多かったのも事実です。

お姫様はカエルの王様を愛する

そして何より、実はこのカエルに変えられてしまった王様の話は国中で有名で、しかもその王子とその一族は今の王よりも優秀で偉大だというので、国民はこの王様が人間に戻って国を治めてくれることを望んでいたのです。

男は、自らの上で腰を振るお姫様に尋ねます。

「僕のことが好き?僕に忠誠を誓う?」

お姫様はうっとりと微笑んで「はい、王子様」と答えました。

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