鬼畜なカエルの王子様〜呪いが解ける日〜

散々調教されたお姫様は、すっかり従順になっていました。今では薬などなしに自分から足を開いて、男の肉棒を受け入れます。

あれから1ヶ月以上も男に調教され続け、今は自分の部屋で、あの日金の鞠を拾った男と半同棲のような生活を送っています。

男は、もう自分の呪いが解けつつあるのを感じていました。そこで、最後に思う存分調教の成果を堪能しようと思いつきます。

「さぁ、お姫様。自分で腰を振って」

男がお姫様のベッドに寝そべると、お姫様は「はい、王子様」と言い、素直にその上に跨りました。ゆっくりと腰を下ろすと、イボイボの肉棒が秘部に飲み込まれていきます。

「あぁ……っ!」

お姫様の体は1ヶ月の調教でますます女らしさが増していました。ある日は一晩中淫具で責め続け、ある日は街の男たちを呼んで輪姦パーティーを楽しんだこともあります。

男は城の兵士や王様に薬を盛って自分の味方にしてしまっていたのです。そのため、今ではお姫様はお城の中はもちろん、街中で首輪をつけられて全裸で連れまわされることもあるし、大勢が見ている前で犯されたことも1度や2度ではありません。

国民は王族の痴態に最初は驚いていましたが、実は王様に反感を抱いている人は多かったので、お姫様が陵辱されている姿を見て喜ぶ人が多かったのも事実です。そして何より、実はこのカエルに変えられてしまった王子の話は国中で有名で、しかもその王子とその一族は今の王よりも優秀で偉大だというので、国民はこの王子が人間に戻って国を治めてくれることを望んでいたのです。

男は、自らの上で腰を振るお姫様に尋ねます。

「僕のことが好き?僕に忠誠を誓う?」

お姫様はうっとりと微笑んで「はい、王子様」と答えました。

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