お姫様はエロくて鬼畜なカエルの王子様に陵辱される

グリム童話『カエルの王様』のSM小説

この記事は、グリム童話『カエルの王様』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第1話です。

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

あらすじ

18歳になる美しいお姫様は、ある日池に大切な金の鞠を落としてしまう。

途方に暮れて泣いていると、そこに現れたのは1匹のカエル。

カエルは「ある約束」と引き換えに金の鞠を取ってくると約束するが……!?

カエルとの性奴隷契約

金の鞠と引き換えに出された要求

「鞠を取ってきたお礼に、僕の性奴隷になってください」

金の鞠を返す代わりに、カエルが要求してきたのはこんなお願いでした。

もちろん、お姫様はそんな要求を飲むことはできません。

……しかし、カエルは一方的に約束を取り付けると、「夜に寝室に伺います」と行ってどこかへ消えてしまったのです。

「いったい、どうしたらいいの……」

途方にくれるお姫様ですが、このことを父親である王に相談すると、「どんなものであれ、約束は守らなければならない」と突っぱねられてしまったのです。

王は厳格な性格で有名で、実はお姫様の母親を始めとした何人ものお妃や子供たちを、『約束を守らなかった』という理由で追放したり、処刑したりしてきたのです。

その王が、カエルの一方的な要求を『約束』と認めてしまった以上、もはやお姫様に逆らうことは許されません。

城の兵士や使用人も当然王の味方なので、気の毒そうな目でお姫様を見てくるものの、誰も救いの手を差し伸べようとはしません。

そして日がくれた時。

コンコン

とお姫様の寝室のドアがノックされました。

カエルの訪問

想像通り、部屋の前にいたのはカエルです。

カエルと言ってもその大きさは15cmほどもある、かなり巨大なものです。

「あぁ、本当に来てしまったのね……」

お姫様は絶望的な表情で、そのカエルを見下ろします。

部屋の外の廊下では、美人なお姫様がまさかこんなカエルの性奴隷になるのかと、何人もの使用人たちが憐れみと好奇心の混ざった視線を送っていました。

「さぁ、お姫様。僕を部屋に入れてください」

(もし逆らったら、私もお父様に殺されてしまう……)

お姫様は、体の震えをなんとか抑え、カエルを部屋の中へと招きいれました。

使用人と兵士の噂

その光景を見ていた使用人や兵士の中には、悔しがる者もいました。

お姫様はとても美人なので、「カエルに犯されてしまうのなら、自分が先に手を出しておけばよかった……」と考えたのです。

兵士A「くそ……あの巨乳を好き勝手できるなんて羨ましい……」

兵士B「そんなことより、お姫様はどう考えても処女だろう。本当にあんなカエルにヤられちまっていいのかな」

使用人「バカね、王様が許可したんだから、もうあのお姫様は公的にカエルの性奴隷ってことよ」

兵士B「そっか、そういうことか……。あぁ、いいなぁ、チクショウ!あのカエル、せめて一発でいいから俺にもヤらせてくれないかな!」

密室での陵辱

カエルの視姦

部屋の外ではこうした下卑た会話が繰り返されており、それは当然お姫様の耳にも届いていました。

しかし、今はそれを咎める余裕もありません。

目の前には巨大なカエルが、舌なめずりでもしそうな勢いでジッとお姫様を見つめているのです。

カエルは、まずお姫様に服を全て脱ぐように命令しました。

「逆らうと、"約束を破った"と王様にいいつけますよ」と言われては、言いなりになるしかありません。

誰の目にも晒したことのない美しい裸体が、窓から差し込む月明かりに照らされます。

やや小ぶりだけれど形の良い乳房や、薄く生えた陰毛、真っ白な太ももが露わになります。

お姫様は手で胸や秘部を隠そうとしますが、カエルはそれを許しません。

そしてそのまま、10分以上も黙って視姦し続けたのです。

ベッドでの陵辱

そしていよいよ、カエルはお姫様にベッドに横になるように命令しました。

お姫様は震えながら、美しい体を横たえます。

すると、肩の辺りから、ベッドにカエルがよじ登って来ました。

「ひっ……!」

お姫様は、思わず身を起こします。

間近で見るカエルは、思っていた以上におぞましかったのです。

「ご主人様に向かって、その態度はいけませんね。さぁ、早く横になって、僕をあなたの胸の上に乗せてください」

お姫様は震える手で、言われた通りにしました。

ヌメヌメしたカエルの体はとても気持ちが悪いけれど、逃げ出すこともできません。

部屋の外には使用人や兵士達もいるので、もしも逃げ出したらすぐに王にばれてしまうでしょう。

カエルはヌメヌメした両手で、お姫様の乳房を揉みます。

「いやぁ!!!」

お姫様は思わず悲鳴をあげて、カエルを押しのけようとしますが、カエルはしっかりとお姫様の体に張り付いていて、離れません。

しかもあろうことか、桃色の果実のような乳首に、パクリと食らいついたのです。

乳首嬲り

「きゃぁあ!!」

もちろん、噛みちぎるようなことはしません。

口先を使って、カエルは丁寧に乳首を嬲って行きます。

ときには激しく吸い付き、ときにはチュッと音を立てて離し、根元を甘噛みしたり、素早くこすったり……

お姫様は、体の奥にこれまでに感じたことのないうずきのようなものを感じましたが、それが何かは分かりません。

カエルは右の乳首を口に加え、手で左の乳房を揉みしだきます。

おぞましいはずなのに、時折感じる甘いうずき。

カエルが口を離すころには、お姫様はすっかり惚けてしまっていました。

しかし、これで終わりではありません。

カエルは、今度は反対の乳首に吸い付いたのです。

しかも今度は、小さな歯でカリカリと刺激を加えます。

「あぁ……いや!お願い、やめて……!」

カエルは当然聞く耳など持ちません。

お姫様の声にはわずかに嬌声が混ざり始めており、それは廊下で聞き耳を立てている使用人と兵士達にも聞こえてしまっていました。

「やだわ、お姫様ったら、カエルに犯されて感じている……」

「とんだ淫乱女だな……」

そんな言葉が部屋の外から聞こえてきて、お姫様は目に涙を浮かべて、必死に声を我慢しようとします。

しかしカエルはそんなお姫様の行動を許さないとでも言うように、より一層激しく乳首を嬲るのです。

「ん…っ!くぅ……っ!!」

必死に我慢しても漏れててしまうその声は、お姫様が本気で感じ始めている証拠でした。

強制M字開脚

秘部を露出するよう命令

やがてカエルは、お姫様に自分の太ももを抱えるように命令しました。

いわゆる、M字開脚からさらに足を持ち上げた状態です。

「逆らうと、王様に死刑にされてしまいますよ」

カエルにそういわれ、お姫様は羞恥で顔を真っ赤にしながらも言われた通りに足を持ち上げます。

カエルがベッドの下の方に移動すると、そこにはぴったりと閉ざした割れ目と、慎ましく鎮座する肛門がありました。

そしてそこは、先ほどの乳首への愛撫で、わずかながらにも濡れてテカテカと光っています。

「いやらしいオマンコだ……お姫様の体は、こういう行為を望んでいるようですね」

カエルはそう言うと、両手を使って割れ目を広げていきます。

「あぁ……いや……!」

お姫様は必死にその恥辱に耐えますが、カエルは容赦ありません。

「こんなに濡れて、まるで男を誘っているかのようだ……」

そうして言葉でお姫様を辱めながら、小さな手を割れ目の中に挿入していきます。

カエルの手は1cmほどの大きさなので、女性器の中に入れることも可能なのです。

しかし、処女のお姫様はカエルの手がわずかに入っただけで痛がりました。

実際には痛みというよりは異物感の方が強かったのですが、まるで体全体で侵入を拒むかのように、膣穴やその周辺の筋肉がこわばりました。

「では、まずはこちらから調教していきましょう……」

クリトリス嬲り

カエルは挿入しようとしていた手を割れ目から離すと、今度はその上にあるクリトリスに触れます。

「ひゃあ!」

触れた瞬間、お姫様の体がビクリと震えました。

乳首を嬲られ火照っていた体は、簡単に反応してしまうのです。

クリトリスはその興奮を表すかのようにぷっくりと充血しています。

カエルはニヤリと笑うと、クリトリスにパクリと食いつきました。

「きゃぁああああ!」

その瞬間、お姫様の体は弓なりになり、ガクガクと痙攣します。

絶頂したのです。

「おやおや、主人に断りもなくイクなんて……いけないお姫様だ」

そういうと、カエルは乳首にしたのと同じような調教を施していきます。

激しく吸って、離して、甘噛みして……

口を細かく動かして、軽い振動を与えることもありました。

お姫様はもう声を我慢する事も出来ず、激しく身悶えます。

下さえ向かなければおぞましいカエルの姿が視界に入らない事もあって、先ほどまでよりも快楽を感じやすい状態なのです。

そしてカエルが一層激しくクリトリスに吸い付いた瞬間。

お姫様は透明な液体を噴出しながら、絶頂したのです。

使用人と兵士のオナニー

兵士A「今、絶対潮吹いたよな……」

お姫様とカエルの陵辱プレイを、寝室の外で覗いていた兵士は生唾を飲み込みます。

お姫様の体ははっきりとは見えませんが、どうやらベッドの上でカエルに陵辱されているらしいことは分かりました。

兵士B「お姫様、こんな声で啼くんだなァ……いいなぁ、俺も虐めてやりたい……」

部屋の近くで聞き耳を立てる兵士や使用人達の中には、仕事中であることを忘れてオナニーを始める者もいました。

部屋の中では相変わらずお姫様が可愛らしい嬌声をあげていて、兵士達を興奮させるには十分なのです。

兵士A「でも、あのカエルのチンポじゃせいぜ1,2cmだろう?いったいどうやって挿入するつもりなんだ?」

兵士B「いや、挿入はしないんじゃないか?ただああして陵辱するだけで……」

兵士A「そうか、かもしれないな……だとしたら、もしかしたら俺にもお姫様の処女を奪うチャンスがあったりして……」

そんな事を考えていると、突然、部屋の扉が空きました。

そこにはあのカエルがいます。

兵士達が驚き立ちすくんでいると、カエルは言いました。

「興味のある方は、部屋の中へどうぞ。私の性奴隷が調教される様子を見せてあげましょう」

第2話へ続く:お姫様は強制的にカエルオナニーさせられ号泣する

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