ドMなシンデレラを恨んだ義姉は返り討ちに合い拷問調教される

グリム童話『シンデレラ』のSM小説:第3話

この記事は、グリム童話『シンデレラ』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第3話です。

第2話:シンデレラは王子様との過激で乱暴なセックスに夢中になる

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

あらすじ

美しい娘・シンデレラは、意地悪な継母と義姉から『躾』と称した過激なレズSM調教を受けていた。

「お城の舞踏会に行きたい」と夢見るシンデレラは、魔法使いの協力を経て無事に王子と出会い結ばれる。

そんなシンデレラの姿を見た義姉は……!?

シンデレラと王子の結婚

変態性欲

「んあぁあ……っ!」

その日も、部屋にはシンデレラの嬌声と水音、そしてパシンパシンという音が響いていました。

シンデレラはベッドの上で首輪をつけられ、王子に後ろから貫かれながら。

乗馬鞭のようなもので尻を叩かれていたのです。

「シンデレラ、気持ちいんだろう?」

「あぁん……っ!はい、王子様……っ!気持ちよくて、イッてしまいそうです……っ」

シンデレラは惚けた表情でそう言いました。

2人の正面には鏡が置かれていて、シンデレラは犯される自分の姿を見て、ますます感じてしまうのです。

「はは、君は本当に変態だな……ますます愛おしいよ……」

王子はそんなシンデレラの姿を見て、恍惚とした笑みで鞭を振り下ろします。

パシン、パシン……!

「あぁあんっ!」

シンデレラがビクビクと痙攣し、絶頂しました。

「叩かれてイクなんて、本当に可愛い……僕のシンデレラ……」

そして王子は、絶頂の余韻から冷めやらぬシンデレラにさらに深くペニスを突き立て、激しく犯すのです。

義姉の妬み

シンデレラが王子に見初められて結婚したのは、舞踏会から1ヶ月後でした。

以前にもまして色香が出てきたシンデレラを虐めていると、突然家に従者がやってきたのです。

そしてその従者が持っていたのと同じガラスの靴を持っていたシンデレラは、あっさりと王子と結婚し王女となったのです。

「悔しい……おかしい……っ!どうしてシンデレラが……っ!」

義姉は怒りに震えながら、お城に向かっています。

王子にシンデレラの普段の生活や、変態的な調教を受けてきたことを全部話して、結婚を破綻させようと考えたのです。

「シンデレラを蹴落として、私が王妃になってやるわ……っ!」

しかし義姉は通された部屋で、驚きの光景を目にします。

そこには首輪をつけられ、尻を鞭で打たれながら王子に犯されるシンデレラがいたのです。

(何よこれ……どういうこと?)

パニックになる義姉に向かって、シンデレラはいいます。

「あぁ……っ!お義姉さまぁ……っ!お義姉さまも、気持ちよくなりましょう……っ!私、お義姉さまとお義母さま……そして王子様に躾けていただいて、こんなに気持ちの良い世界を知れたのです……っ!」

義姉が呆然としていると、そこに1人の男が現れました。

それは、この城の専属の、拷問官です。

拷問官

「え……!?嫌!!」

拷問官は怯える義姉をあっという間に拘束すると、乱暴に服を破いて全裸にしました。

義姉はドレスを着ているときは分かりませんが、実は貧乳で体毛も濃いため、パッと見男性のようにも見えます。

その姿を見て、王子が冷たく言い放ちます。

「お前は、自分のどす黒い欲望を満たすためだけに、シンデレラを虐めていたのだろう?その報いを受けるといい」

すると、拷問官が手に持った金属製のクリップを、義姉の体に取り付け始めました。

「いやぁああああ!!!いだいいいい!!!」

義姉の口から、まるで獣のような悲鳴が上がります。

それを見て、シンデレラは無垢な笑顔で言いました。

「まぁ、お義姉さまったらあんなに喜んで……気持ちいいのね。ねぇ、王子様、あとで私にも同じことをしてくださいな」

「あぁ、もちろんやってあげるよ。でも、あのクリップは罪人に使う拷問用で、ただ痛みしか感じないはずだから、シンデレラには少しバネの力を弱めた調教用の物を特別に誂えさせよう……。さぁ、そんなことより、君の可愛い姿をもっと見せておくれ」

王子はそう言うと、シンデレラの腰を掴み、ピストン運動を開始します。

「あぁんっ!気持ちいい……っ!」

惚けた表情で感じ入るシンデレラの横で義姉はまるで何かに取り憑かれたかのように、シンデレラを詰ります。

「ありえない!!!あんたが王子と結婚なんて……っ!こないだだって、家で汚くお漏らししたくせに……っ!」

それを聞いて、王子は楽しげに言いました。

「へぇ……シンデレラにお漏らしまでさせたのか。じゃあ、お前も体中の水分がなくなるまでお漏らしさせてやらないとな」

王子がそういうと、拷問官は義姉の性器にもクリップを取り付けます。

「ギィヤアアあ゛あ゛!」

そしてクリトリスにもクリップを取り付けると、義姉は白目を向いて小便を垂れ流しました。

ガクガクと体を震わせながらも、しかし義姉は諦めません。

「それだけじゃない……!こいつは、シンデレラは、娼婦みたいな格好で町を歩いてたんだ……!きっと色んな男に汚されたはず……」

王子はそれを聞いてついに笑い出しました。

「ははは、君は本当に心の汚れた人だ。いいかい、人は美しいものを、そう簡単には壊したり汚したりできないものなのだよ」

王子はそう言うと、シンデレラの首輪を強く引き、のけぞらせます。

そして快楽に赤く染まった顔を抱き寄せると、そっとキスをしました。

「んん……っ」

王子はシンデレラの髪を愛おしげに撫でると、義姉の方へ向き直ります。

「人は美しいものを見たとき、それを壊したいとも思うけれど……同時に、壊してはいけないとも思うんだ。だから、こうして深くのめり込む……。さぁ、もう話は終わりだ。そいつを連れて行け」

王子がそういうと、拷問官は義姉の手を引き、部屋から連れ出します。

義姉はそれでもシンデレラへの暴言を吐き続けますが、もはやそれはなんの意味もありませんでした。

そして義姉は、犯罪者たちが捕らえられている地下牢へと放り込まれます。

「お前にピッタリの奴らをあてがってやる。しっかり反省するんだな」

その地下牢には、女を虐げるのが好きな男たちが集められていました。

「ははは、久々の女だぜ!」

そう叫ぶと、飢えた男たちは義姉へと一斉に手を伸ばしたのです。

「いやぁあああああ!」

シンデレラの復讐

公開陵辱

その後、義姉は罪人たちに何度も犯され、徹底的に女としての尊厳を破壊されるような行為を強要されました。

「おチンポ様をこの汚れた私のオマンコに挿入してください」と言わされながら、愛撫もなしに乱暴に犯されたり。

「私を肉便器として使ってくださいませ」と言わされながら、男達の小便の飲まされたり。

その度義姉はシンデレラへの恨みを募らせるのですが、しかし牢に閉じ込められていては、どうすることもできません。

それどころか、何より屈辱だったのが、時折シンデレラが王子とともに義姉の牢を訪ねてくることです。

あるときは、シンデレラは王子に「おチンポをシンデレラの淫乱なオマンコに挿れてくださいませ」と懇願し、義姉の目の前で王子の巨根をくわえ込み、何度も絶頂していました。

またあるときは、「シンデレラに王子様のおしっこを飲ませてくださいませ」と懇願し、また目の前で王子のペニスを加え、小便を飲み干し愛知たこともあります。

している行為は同じなのに、シンデレラが王子にされているそれと、義姉が罪人にされているそれとは、まったく性質が異なるのです。

端的にいうなら、シンデレラは愛されていて、義姉は愛されていませんでした。

そのことが、ますます義姉をイラつかせます。

しかも、同じ牢に閉じ込められた罪人たちは、王子とシンデレラの調教プレイが始まると、義姉のことなどほっぽり出して、その鑑賞に夢中になるのです。

義姉は、シンデレラに女としてのプライドをズタズタにされた気分になりました。

本当の幸せ

「シンデレラ、気が済んだかい?」

ベッドの中で王子が優しく尋ねると、腕の中でシンデレラはクスクスと楽しげに笑いました。

「えぇ、王子様……とてもすっきりしました」

王子はシンデレラの額にキスをして、愛おしげに抱きしめます。

「それに……私は気づいたのです。本当の幸せは、愛と共にしか存在しないと……」

実は、シンデレラはお城に来た当初は、なかなか王子から愛されることを受け入れられなかったのです。

優しくされたり、抱きしめられるとソワソワと落ち着かない気持ちになり、酷くされることを望んでしまう。

それは、シンデレラがこれまで虐げられて生きてきたからでした。

……しかし、王子とのセックスを繰り返すうちに。

シンデレラは、自らに与えらえる愛を享受し、ただ虐められいたぶられるのではなく、愛される喜びに身を委ねることができるようになったのです。

王子はシンデレラに快楽だけではなく、男に愛される喜びをじっくりと教え込みました。

そしてシンデレラもそれに答え、王子に心の全てを明け渡し、女に愛される喜びを与えたのです。

「可愛いシンデレラ……愛しているよ」

その後の義姉がどうなったのか、シンデレラは知りません。

いつの間にか地下牢を訪れることも減っていたし、王子は聞いても答えてくれませんでした。

そしてそんなことを考える暇もないほどに王子に愛され、変態的だけれど愛に溢れたセックスを堪能し、やがて妊娠したシンデレラは元気な子供を産み、国からも末長く愛され幸せに暮らしたのです。

END

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