シンデレラは王子様との過激で乱暴なセックスに夢中になる

グリム童話『シンデレラ』のSM小説:第2話

この記事は、グリム童話『シンデレラ』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第2話です。

第1話:虐められ体質のシンデレラは継母と義姉にレズSMで調教される

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

あらすじ

美しい娘・シンデレラは意地悪な継母と義姉に『躾』と称しての過激なSM調教を受けていた。

「お城の舞踏会に行きたい」と夢見ていたシンデレラの目の前に現れたのは怪しげな魔法使い。

シンデレラは無事に王子様と会い幸せを手に入れることができるのか?

舞踏会へ

魔法使いの協力

舞踏会の日の夕方。

魔法使いは、シンデレラのためにかぼちゃの馬車と、ドレスと、ガラスの靴を用意してくれました。

魔法使いはシンデレラが義母と義姉に虐められていることを知っていて、助けてあげたいと思い現れたのです。

ただし、条件が1つだけ。

それは、12時までに帰らないと、馬車もドレスもガラスの靴も消えてしまうというものでした。

シンデレラは魔法使いにお礼を言うと、さっそくお城へと向かいます。

場内に到着したとき、そこにはたくさんの貴族がいましたが、皆シンデレラの美しさに息を呑みました。

ただ美しいだけではなく、そこには守ってあげたくなる弱さや、しかし同時に虐めて支配したくなるような魅力があります。

シンデレラは無自覚でしたが、『女』としての魅力をたっぷりと放っており、一瞬にしてその場の男性たちを虜にしていたのです。

何人もの貴族がシンデレラに名前を訪ね、踊りに誘います。

しかしその男立ちの欲望でギラギラとした瞳が恐ろしく、シンデレラは角が立たないようにその誘いを断ると、人気のない廊下へと出ました。

「はぁ……」

普段仕事ばかりで家から出してもらえないシンデレラにとって、このような華やかな場所は楽しいけれど、とても緊張するのです。

少し風に当たろうとバルコニーに出た時。

シンデレラは驚きました。

そこには、壁に手を付いた女と、その女の後ろで腰を振る男がいたからです。

2人はまさにセックスの最中で、しかもよくよく見ると、その女はシンデレラの義姉でした。

「あぁん!もっと突いてェ!」

あられもない声をあげる義姉の後ろに立っているのは、お付き合いしているはずの貴族とは別の男性です。

義姉はこうして時折パーティーに出かけては、浮気をして遊んでいたのです。

(お義姉さま……あんな素敵な恋人がいらっしゃるのに、こんなところで……!)

シンデレラは居たたまれなくなり、早足でバルコニーを後にしました。

そしてその場を離れようと無我夢中で歩いていると、いつの間にか迷ってしまいます。

「どうしましょう……」

シンデレラが途方に暮れていると。

突然、後ろから何者かに抱きすくめられました。

王子との出会い

「キャッ……!?」

シンデレラは身をよじって振り向いて、驚きました。

そこにいたのは、この城の王子だったからです。

「やっと捕まえた……」

そういうと、王子はシンデレラの首筋を指先でなぞります。

「あん……っ」

「可愛い。もっと啼いて」

耳元でそう囁かれ、シンデレラはゾクリと体を震わせました。

王子の声には体の奥がしびれるような、不思議な色香があったのです。

「会場で見かけてから、ずっと気になって追いかけてきたんだ。……僕たちも、あんな風に繋がるかい?」

王子はそういうと、シンデレラのドレスの胸元へ手を伸ばします。

「あん……っ、待って……」

シンデレラは抵抗しますが、王子にしっかりと抱きしめられて拘束されているので、逃れることはできません。

「んん……っ」

潜り込んだ指先に乳首をかすめられ、甘い声が漏れました。

廊下での陵辱

王子は後ろからシンデレラの耳を食み、耳穴にそっと舌を這わせます。

「ひゃぁんっ!」

シンデレラはその快楽に、腰が砕けてしまいそうになります。

義母や義姉から性的な虐めを受けていたけれど。

こんな風にじっくりと感じさせられたのは、始めてだったからです。

「可愛い……ここも、こんなに硬くして」

そういうと、王子はシンデレラの乳首をコリコリと刺激します。

先日洗濯バサミで虐められたせいで、そこはすっかり敏感になっていました。

「あぁっ……!んぅ……っ!」

王子はシンデレラの首筋に舌を這わせながら、もう片方の手でドレスを脱がせていきます。

「だめ……っ、こんなところで……っ」

しかし王子の手は止まりません。

シンデレラはお城の廊下で、あっという間に下着姿にされてしまいました。

王子の指が、下着のクロッチ部分に這わされます。

「っ……!」

「あぁ、もうこんなに濡らして……待ちきれないのかな?」

王子はそう言いながら、硬くなった下半身を後ろからシンデレラに押し付けます。

そして右手は乳首を刺激しながら、ついに左手を下着の中に潜り込ませ、敏感なクリトリスを直接刺激し始めたのです。

「ひゃあ……っ!ダメ……っ!んん!」

クリトリスも先日、義姉に洗濯バサミで調教された影響で敏感になっています。

シンデレラはビクビクと身を震わせて、なんとか快楽に耐えようと身じろぎしますが、王子は逃さないとばかりにシンデレラをきつく抱きしめるのです。

「僕も、君の中に入りたくて堪らないよ……さぁ、僕の部屋においで」

そういうと王子は、近くにあった扉を開け、その中へシンデレラを誘ったのです。

乱暴なセックス

王子の部屋

部屋に入ると、王子はシンデレラの下着を剥ぎ取り、ベッドに押し倒しました。

そして恥ずかしがるシンデレラを押さえつけて、乳首を刺激しながら胸を揉みしだきます。

「あぁん!」

シンデレラは恥ずかしさのあまり必死に胸を隠そうとしますが、王子がそれを許しません。

「ダメ……私、恥ずかしい……っ」

「恥ずかしくなんてないさ、君の体は女神のように綺麗だ……」

王子はそういいながら、うっとりとシンデレラの乳房を揉みしだきます。

「大きくて、感度もよくて、最高だよ……」

そう言いながら、王子はシンデレラの乳首を甘噛みしました。

「あぁあん!!」

その刺激で、シンデレラはビクビクと体を震わせて絶頂してしまいます。

(何……今の……)

「乳首だけでイクなんて……君は本当に敏感だな」

王子はそう言うと、今度は下半身を押さえつけ敏感なクリトリスに舌を這わせます。

「あぁ!ダメ……汚いです、そんなところ……っ!」

「汚くなんてないさ、愛液がトロトロ溢れてとっても美味しいよ。それに君のここは毛が薄くてふわふわしていて、とっても可愛い……」

王子はシンデレラの太ももをがっしりと押さえつけると、舌でクリトリスを押しつぶすように刺激したり、包皮を剥いて刺激したり、軽く歯を立てて甘噛みしたりもしました。

「あぁ、はァん……っ!」

シンデレラの口から、甘い声が漏れます。

痛みで感じる体

「君は、乱暴にされたり痛くされる方が感じるみたいだね」

王子のその言葉に、シンデレラは顔を真っ赤にしてしまいます。

義姉や義母に調教されたせいで、シンデレラの体はそんな風に作りかえられてしまったのです。

「こういうのも好きだろう?」

そう言いながら王子がシンデレラの乳房を軽くビンタすると、シンデレラは背中を弓なりにして感じていました。

「それに、恥ずかしのも好きみたいだ」

王子はそういうと、シンデレラの太ももを大きく持ち上げ『まんぐり返し』の体勢にします。

「さっき、廊下でシたときも感じていたよね」

王子は、そう言いながらシンデレラの未開通の秘部へと指を這わせます。

「ダメ……、恥ずかしいです……っ!」

「処女なのに、淫らで……君は本当に可愛い女性だ」

そして、王子はグチョグチョに濡れた秘部に指を出し入れし始めたのです。

「あぁん!」

Gスポットを刺激され、時折尿道をこねくり回され、かと思えばクリトリスに歯を立てられ、乳房や太ももをビンタされ……

「君は、実はいじめられるのが好きなんだろう?」

王子にそう言われたとき、シンデレラは体の奥底にくすぶっていた官能の炎が燃え上がるのを感じました。

(あぁ……私……そうなのかもしれない……!)

シンデレラのその反応を見て、王子はますます責めを激しくします。

乳首やクリトリスは、シンデレラが泣き叫ぶまでこねくり回され、髪を乱暴に引っ張られ、首筋に歯を立てられ……。

シンデレラの体は、王子にすっかりトロトロに溶かされてしまいました。

「そろそろ挿れるよ」

そうして、王子は勃起したペニスをシンデレラの秘部へとあてがったのです。

処女喪失

「あぁん……っ、痛い……っ!」

王子が腰を推し進めると、すぐに処女膜にあたりました。

そして、王子は少しだけ残虐そうな笑みを浮かべると、それを一気に貫きます。

「あぁああっ!」

処女喪失の痛みに、シンデレラの体がずり上がります。

しかし王子はそれを許さず、腰をしっかりと押さえつけ、子宮にペニスの先端がしっかりと押し当たってもまだ許さず、グイグイと腰を押し付けるのです。

「痛いです……っ!抜いてください……っ」

シンデレラの目から涙がこぼれ落ちますが、王子はそれを舐めとると、さらにペニスを押し込みます。

王子のペニスは太くて長さもあるため、こうしないと全てを納めることができないのです。

「大丈夫、すぐに善くなるよ……」

そういうと、王子はシンデレラに優しくキスをしました。

そして少しずつ、ピストン運動を始めます。

「あぁ、んぅ……っ!」

何度も抜き差しし、子宮口をペニスで蹂躙し、ときには激しく突き……

シンデレラにたっぷりと快楽を植え付け、ペニスの善さを教え込んだ後。

王子はその濃厚な精液を、シンデレラにたっぷりと注ぎ込んだのです。

ぐったりとベッドに横たわるシンデレラの髪を、王子はうっとりと撫でます。

王子にとって、シンデレラはまさに理想の女性だったのです。

しかしその時、12時の鐘が鳴り響きます。

シンデレラはハッと身を起こすと王子の静止も聞かず、疲れ切った体に鞭打って駆け出します。

部屋には、ガラスの靴だけが残されていました。

第3話:ドMなシンデレラを恨んだ義姉は返り討ちに合い拷問調教される

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