今回の授業では、S男性からの体験談を紹介します。

体験者:20代S男性
名前:黒田

ドMな巨乳JKをカラオケで男2人、女1人で調教した話をします。


睦(むつみ)と出会ったのは、俺がまだ学生の頃だった。当時睦は高校三年生で、友達の彼女が「誰かいい人紹介して」といってカラオケに連れてきた女だった。もう進路も決まって学校もほとんどなくて暇らしい。

ぱっと見はまぁまぁ可愛い系。でもよく見ると惹きつけられるようなエロさがあって、俺は結構気に入っていた。黒目がちで唇がぽってりしているところも、おっぱいが大きいところも、からかったときの反応もなかなか良かった。

睦は酒は飲んでなかったけど、俺と友達とその彼女は結構出来上がっていて、会話は自然とエロの方向へ。「睦って、こう見えてドMなんだよ〜」というから、冗談半分で「どんなプレイが好きなの?」と聞いたら、「縛られたり叩かれたりするのが好き」という結構ガチな答えが返ってきて勃起した。

「じゃあちょうどいいじゃん、黒田はSだから」と友達がナイスなタイミングで進めてくれて、「いじめちゃおっかな〜」なんて言いながら体を抱くと向こうも乗り気なようだったので、そのままそこでいただくことにした。

「ちょっと、こっち来なよ」とまずは睦を俺の膝の上に抱き合うような形で座らせて(いわゆる対面座位)ディープキスをしながら、まずは正面からそのたわわなおっぱいを堪能する。Gカップという自己申告通りの揉み応えだった。

睦は前がボタンの膝丈のワンピースを着ていて(犯される気まんまんだったとしか思えない)、すでにはち切れそうだったボタンを上からいくつか外してやると、ブルンとおっぱいが溢れてきた。ブラのカップ部分を下にずらすと乳首はもうビンビンで、指で弾いたりつまんでやると、可愛い喘ぎ声を漏らした。そのまま口に含んで、きつく吸い出してやる。

「あぁ」とか「んん」とかエロい声を出すので、ズボンの前を開けてちんこを取り出し、下着を横にズラしてオマンコにこすりつけると、もうそこはビショビショだった。

「マジでエロいな」と言うと、「彼氏と別れてから誰ともしてくなくて寂しくてぇ……」とやや舌ったらずな口調で言ってきた。(ちなみにこのとき、隣では友達と彼女もイチャイチャし始めていた)

俺はギンギンではち切れそうな、ややサイズが大きめのちんこを睦のオマンコに押し付け、亀頭部分を押し込む。睦の腰を掴んでぐっと降ろすと、ジュプンと音を立てて奥まで入った。

「はぁあん……」とこれまたエロい声を出してくるので、下からガンガンに突いてやる。奥の方のコリコリした子宮に叩きつけるように激しく突き上げると、睦はおっぱいを揺らして喜んだ。

目の前の乳首にしゃぶりついて歯を立てながら、片方の手でもう片方の乳首もいじめると、ますます下が濡れてくる。

しばらくそのまま楽しんで、限界がきそうだったのでちんこを抜いて、睦をソファに押し倒すと、無理やり口を開けさせてその中に射精した。

それを見ていた友達の彼女が「やばい、おっぱいエロい……」と言うので、「ちょっと触ってみなよ」というと、そのGカップの乳を結構乱暴に揉み始めた。

「マジで気持ちいいんだけど」と言いながら、乳首を弾いたりと容赦ない。

「や、やだぁ……」と、突然の女友達の行動に睦は抵抗するが、両手を俺の友達、両足は俺に押さえつけられているので抵抗できない。

しばらくそんなプレイが続いたあと、友達が突然「俺さぁ、イラマチオってやってみたかったんだよね」と言い出した。どうやら、彼女はさせてくれないらしい。「ちょっと試していい?」と彼女に許可をとると、しぶしぶと言った様子で頷く。

俺は、彼女がこいつにイラマチオさせたがらない理由がよく分かっていた。こいつは巨根なのだ。

「睦ちゃん、よろしく〜」と言いながら友達が取り出したちんこに、睦は驚いていた。そりゃそうだろう。はっきり言ってこいつのちんこは規格外だ。17cmくらいあるんじゃないかと思う。しかも太い。

俺は睦を床に座らせて両足で睦の足を押さえつけて、さらに後ろから抱き込むような形で両腕も拘束する。すると友達が、その巨根を睦の前に差し出し、口に押し付けた。

「ひゃ……う、むり……」と可愛く抵抗するが、もう止まれない。友達は睦の後頭部を掴みなんとか口を開かせちんこを押し込むと、好き勝手腰を振り始めた。

「あぁ……」とか「うぅ」とか呻いているその声は本当に気持ち良さそうだが、睦はかなり苦しそうだ。押さえつけている体にも力が入っている。

その間友達の彼女は相変わらず睦の胸を揉んでいて、心なしか不機嫌そうだった。まぁ、そりゃそうだよな。

で友達が出してごっくんさせて、今度は睦を四つん這いにさせて、俺が後ろから挿入。ケツを叩きながらガンガン腰を振る。そのままふと思いつきで、机の上にあったジュースの氷をアナルにいれたら、「ひゃあ」って凄いイイ反応してきた。

俺もなんかこりこりして気持ちいいし、俺がそんなことしてたら友達もまた火がついたらしくて二回目。今度は普通のフェラチオ。で、友達の彼女は飽きて携帯いじってるのかと思ったら、ムービー撮ってた。

そんな感じで散々犯して、ぐったりとした睦に最後に口で抜いてもらって、また会う約束をして解散した。

それから今もときどき連絡を取り合ってエロトークしたり、時々会って調教したりしてます。ちなみにあれ以来友達カップルもSMに目覚めたらしい。

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お読みいただき、ありがとうございます。あなたのSMプレイがますます卑猥で充実したものになるようお祈りしております。

では、またの授業でお会いしましょう。

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